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フィリピン・セブ島留学|語学学校サウスピークの紹介

東京から3,000kmも南にあり、飛行機で片道5時間かかる、フィリピン・セブ島に語学学校サウスピークがあります。

いまこのセブ島に年間1,500人以上もの日本人が語学留学のために滞在しています。

語学学校サウスピークは2013年4月の開学当初は約30名定員の小さな語学学校でしたが、現在は一度に200名を超える生徒を受け入れられる大規模な語学学校となりました。

わずか5年で7倍以上の規模になった語学学校サウスピーク、その魅力を紹介します。

フィリピン(セブ島)留学|サウスピーク

(目次)

1)サウスピークのご紹介

2)サウスピークの生徒たち

3)サウスピークで英語力が伸びる4つの理由
  ・1…日本で販売されている品質の高い英語参考書を使用できる
  ・2…第2言語習得論(SLA)に基づいた科学的な学習カリキュラム
  ・3…優秀な英語の先生から英会話・英作文の指導を受けられる
  ・4…1日平均10時間以上勉強に集中できる環境がある

4)卒業生の「その後」が違う。

サウスピークのご紹介|生徒の市場価値を高める語学学校

サウスピークは2013年4月の開学から5年で約7倍の規模に成長しました。

わずか5年で約7倍もの規模に拡大できた最大の理由は、サウスピークが「生徒の英語力を最も伸ばす語学学校」として認知され、生徒の方々から選ばれているためです。

従来の語学留学先であった、アメリカ・カナダ・イギリス・オーストラリア・ニュージーランドの語学学校に行くよりも「英語力が伸びる」ということで、フィリピンにあるサウスピークが選ばれています。

また、フィリピンという「近くて」「安い」発展途上国にサウスピークは拠点を置いています。そのため、アメリカのような先進国への語学留学と比べて、留学費用は半分以下になっています。

サウスピークではレッスン料と宿泊費・食費・生活費込みで、1ヶ月で15万円からという廉価な価格で教育サービスを提供しています。

その結果、これまではお金の関係で留学出来なかった多くの人々に対しても、語学留学をする機会を提供しています。

※生徒収容可能人数 3校舎で315名

※フィリピン人講師・スタッフ 141人

※右下写真 新宿3丁目に営業事務所有り

※2018年8月時点のデータです

実績(卒業生のキャリア)と成績(数値化された英語力)が違う

ここで言う「英語力を伸びる」ということは具体的にどういうことかというと、「生徒が卒業後に自分が望んだ進路に進められる」ための教育を提供しているということです。

サウスピークは語学学校としては非常に珍しく、「卒業後のことを考えて学習カリキュラムを作成している」「生徒の市場価値を高める」といったことを強く意識しています。

サウスピークを卒業した多くの生徒が「TOEIC LR試験で大幅に点数アップ」という数値化された実績を残しています。TOEIC LR試験の全受験者のデータを公開しているのはサウスピークだけです。

また、英語で話す・書く力も身に付け、英語での面接・書類選考など就職・転職活動で通用するだけの力を身に付けています。そして、サウスピークではフィリピンにある語学学校としては唯一「留学開始した時点」と「留学終了直前」の英語スピーチ動画を公開しております。

TOEIC LR試験だけでなく、留学前後の生徒のスピーチ動画を公開しているのはサウスピークだけです。これは生徒の英語力を伸ばしているサウスピークだからこそ出来ることであって、逆に生徒の英語力が伸びていない語学学校ではこういったデータや動画の公開をすることは出来ません。

2017年にサウスピークに留学中にTOEIC試験を受講した全生徒のデータから作成。サウスピークは語学学校の中で唯一生徒の「平均」データを公開している学校です

サウスピークに留学してくる生徒の方々

サウスピークの生徒の皆さんは、さまざまな理由で留学しています。代表的な理由は下記の5つです。

【語学学校サウスピークに留学する代表的な理由】

理由1. 就職活動・転職活動・大学院入試などを成功させたい。第3者からも評価される英語の資格がほしい。TOEIC LR試験やTOEFL iBT試験など、社会的指標となる点数を伸ばしたい。

理由2. 試験の点数を伸ばすだけでなく、英語4技能(聞く、話す、読む、書く)を全て伸ばしたい。

理由3. 英語学習に中学・高校で挫折した。英語学習をもう一度やり直したい。英語の学習方法を学びたい。

理由4. ワーキングホリデーに行く前に最低限の英語力を身につけたいと考えて、サウスピーク留学を選択した。

理由5. 語学留学をしたことがあるが、英語力が全然伸びていなかった。今度は確実に英語力を伸ばしたいと考えてサウスピークを選んだ。

英語学習に対して真剣な人が語学学校サウスピークを選ばれています。

これまでの語学留学は観光・国際交流が主な目的

これまでの語学留学はどちらかといえば「観光」「異文化体験」といったものが重視されていました。語学留学で英語力を本当に伸ばせた人達、第3者からも評価されるだけ英語力を伸ばせた人の割合は実は1割もありません。

多くは語学留学をしたけれど、英語力を伸ばせなかった人達ばかりです。そのため、語学留学をしたことを積極的に話す人はとても少ないです。

そしてまた、語学留学の体験談を読んでも、「留学生活、楽しかったです!」「外国人の友達が出来ました!」「英語力が伸びた気がします!」「観光もたくさんしました!」といった本人の主観的な感想ばかりが並んでいます。

一方、語学学校サウスピークの留学ではそういった「主観的で曖昧な感想」に終わることなく、数字で成果を残すことを強く意識して学習カリキュラムを作成しています。

代表的な例を挙げると、サウスピークは「3ヶ月でTOEIC LR試験の点数を平均で200点以上伸ばす」ことを実現している語学学校であるため、就職・転職活動の前に、英語力を底上げするために、生徒の方々はサウスピークに留学してきます。就職活動時に、TOEIC LR試験で600点、730点、800点を獲得することを目指して、留学されます。

現在の日本の就職活動においては、TOEIC LR試験で高得点を獲得していれば、明らかに選考は有利に進みます。旧帝大や早慶に所属する大学生は同期に差をつけるために、最低限TOEIC LR試験で800点獲得を狙います。

また、新卒採用を狙う大学生で学歴に自信がない人達(MARCH、関関同立未満で学歴フィルターで弾かれてしまう学生の方々)も英語力を上げることで学歴フィルターを掻い潜ろうと、サウスピークに留学してきます。

業界・職種によっては「+100万円」「+200万円」といった年収増を狙える場合も有ります。特にエンジニアの方の場合、英語力を上げることで、年収が2倍以上になった方もいます。

このように、日本においては英語が出来ることで収入増を狙える機会は十分に有ります。だからこそ、語学学校サウスピークへの留学は「英語力を高めて、自分の人生の選択肢を増やす」「英語力を高めて、自分の市場価値を上げる」といった、「自分への投資」として留学される方が多いです。

語学学校サウスピークに留学することを選ぶ方々

◆転職活動・就職活動のために英語力を上げる必要性がある人達。TOEIC LR試験で高得点を獲得する必要がある人達

◆英語が苦手だけれど、英語学習に再挑戦しようと決めた初級者達。英語学習やり直し組

◆ワーキングホリデーに行く前に英語の基礎力を上げることを希望している人達。仕事場で使っても失礼にならない英語表現を学びたい人達。

◆アメリカ・イギリスなどへの語学留学・交換留学に行く前に英語の基礎力を上げる必要がある人達。TOEFL iBT試験、TOEFL ITP試験、IELTS試験対策を希望している人達。

◆TOEIC LR試験の点数は高いけれど、英会話経験があまりなく、発音矯正のレッスンを受けたことがない中上級の人達。英会話のレッスンを集中的に受けたい人達。

なぜこの方々が「日本にある英会話学校」や「アメリカにある語学学校」を選ぶことなく、語学学校サウスピークを選ぶのかというと、サウスピークには英語学習に必要なものが全て有るからです。

具体的に言うと、サウスピークには「日本人が短期間で劇的に英語力を高めるために、最適化された学習カリキュラムと学習環境」があります。

語学学校サウスピークでは「18歳以上の普通の日本人が最短期間で劇的に英語力を伸ばせる方法」を指導しています。

「海外に行って英語に囲まれた生活をすればなんとかなる」「アメリカ人の子供のように英語を英語のままで学びましょう」といった迷信に従った学習法では、普通に日本で育った日本人は英語力を伸ばすことは出来ません。

そういった効果が無い学習法ではなく、科学的に最も効果がある学習法と品質が圧倒的に高い学習教材をサウスピークでは採用しています。

サウスピークで英語力が伸びる4つの理由

サウスピークが選ばれる理由を4つの観点からまとめました。

【英語学習に必要な4つの要素】

必要な要素1…日本で販売されている品質の高い英語参考書

必要な要素2…第2言語習得論(SLA)に基づいた科学的な学習カリキュラム

必要な要素3…フィリピンで上位1割に入る優秀な英語の先生から英会話・英作文の指導を受ける

必要な要素4…1日平均10時間以上勉強に集中できる環境

これら英語学習に必要な4つの要素全てが語学学校サウスピークには全て有ります。ですから、サウスピークに留学すれば、最短期間で英語力を上げることが出来ます。

以下、4つの要素を要約して紹介します。

必要な要素1…日本で販売されている品質の高い英語参考書

最初に必要なものは学習教材です。語学学校サウスピークでは日本の書店に並ぶ有名英語参考書を使って学ぶ事が出来ます。また、フィリピン人講師とのマンツーマンレッスンでは、これら有名英語参考書を使用して英会話・英作文のレッスンを行います。

これらを実現しているフィリピンにある語学学校は、2018年時点でサウスピークしか有りません。

英語学習の最初の難関は「自分に合った適切な教材を選ぶこと」ですが、日本の書店には本当に数多くの英語参考書があるため、特に初級者の方々は自分の目的・レベルに合っていない教材を選んでしまうことが多い。

語学学校サウスピークでは、選びきれないくらいに数多くある英語参考書の中から、生徒様毎にあった最適な英語参考書を選びます。日本の書店にある、選びきれないくらいに数多くある英語参考書の中から、特に質が高い英語参考書を選んでいます。

そして、サウスピークでは日本の書店に並ぶ、有名英語参考書を使ってレッスンを受講することができます。

サウスピークの初心者が学ぶ日本の参考書です。日本語でわかりやすく書かれているので、英語を効率的に学ぶことができます。

特に英語力があまり高くない初級者・中級者の方は英語”で”英文法を学ぶのは難易度が高すぎるので、止めた方が良いです。英語で学ぶ内容は理解出来ませんし、頭の中に定着させることも出来ません。

日本人の英語初心者・中級者が英文法を学ぶのに最適な教材は「大学受験用の参考書」です。この分野には数々の名著・ベストセラーが有り、サウスピークではそういった質の高い教材を採用しています。

フィリピン留学で一般的に使われる英語で書かれた教材。日本人初心者の学習を妨げる。

多くの英語学校では、外国人向けに作られた英語で書かれた参考書を利用しています。これは、英語初心者の日本人が英語を効率よく学ぶ上で、大きな妨げとなっています。

このような海賊版教材がフィリピンにある語学学校の大多数で使用されていますが、品質が悪い白黒コピーの海賊版教材では、日本人が効率良く学ぶことができません。

(海賊版教材の問題についてさらに詳しい事が分かる記事はこちら)
フィリピン留学海賊版教材問題 ~韓国人向けの白黒コピーの残念教材で勉強しなければならない~

膨大な数の英語参考書の中から、適切な英語参考書を選ぶのはかなり難易度の高いことです。一方、サウスピークがなぜこの参考書の選定が出来るのかというと、サウスピークの創業者であり、サウスピーク塾長(学習カリキュラムの総責任者)である柴田 @HAL_J がいるためです。

柴田は過去に英語参考書(「20歳を過ぎてから英語を学ぼうと決めた人たちへ」 26,000部のベストセラー)を出版しており、適切な英語参考書を選ぶ専門家であるためです。

そして、TOEIC LR試験といった試験対策本の選定だけでなく、「英文法」「発音」「英会話」など、英語4技能(聞く、話す、読む、書く)を伸ばすために最適な教材を組み合わせて、各人に最適な学習カリキュラムを作成しています。

サウスピークの学習について文法、発音など、有名な参考書の著者からアドバイスをいただいています。

(サウスピークで使用している参考についてさらに詳しい事が分かる記事はこちら)
日本で販売されている質の高い英語参考書を教材として使えます。

必要な要素2…第2言語習得論(SLA)に基づいた科学的な学習カリキュラム

次に大切なのは学習カリキュラムです。サウスピークでは生徒1人ずつに、個別に第2言語習得論(Second Language Acquisition, 以下SLA)に基づいて作成された学習カリキュラムを提供します。

塾長の柴田 @HAL_J が、帰国子女でもなく、留学経験もない普通の日本人に最適な学習カリキュラムを作成しています。

過去の卒業生徒の実績・試験結果のデータの分析、そしてまた大学の専門家や研究者の知見を取り入れています。有名参考書の著者からもアドバイスをいただいています。

サウスピークでの学習においては、インプット学習とアウトプット学習のバランスを考えた上で、まずは日本で販売されている質の高い英語参考書を使用し「大量のインプット学習」を行ってもらいます。

ここで注意が必要なことが有ります。適切な学習カリキュラムに従い、質の高い教材を使って長時間のインプット学習を行っても、それだけでは英会話・英作文は出来るようにはならないということです。

日本の「大学受験に備えて行う英語学習」において致命的に欠けている点が1つあります。それは英会話や英作文といった、アウトプットの機会が少なすぎることです。

日本では英会話・英作文を練習する機会がなく、誰かに添削してもらう機会もないので「試験の成績は良いけれど、英語を書けない・話せない日本人」がたくさんいるのです。

サウスピークでは「大量のインプット学習」の前後に、フィリピン人講師たちと英会話や英作文を実践する「アウトプット学習」の機会が有ります。これが日本での学校教育との大きな大きな違いになります。

①レッスンに向けて予習する ②レッスンでたくさん間違える ③表現の幅が広がり、語彙が増える ④さらに予習・復習を頑張る

フィリピンという国の人件費の安さから可能になった、毎日最大3時間のマンツーマンレッスンによって、「話す力」と「書く力」を伸ばします。

「読む・聞く」能力を高めるインプット学習、「話す・書く」能力を高めるアウトプット学習、この2つを組み合わせることで英語の4技能(読む・聞く・話す・書く)をサウスピークではバランスよく伸ばすことができます。

大量のインプットと少量のアウトプット

また、サウスピークでは第2言語習得論(SLA)で推奨されている「大量のインプット学習と少量のアウトプット学習」を実践しています。

「大量のインプット学習と少量のアウトプット学習」に関しての理想的な割合は、「インプット学習:アウトプット学習=7:3」と言われています。

インプット:アウトプット = 7:3

「インプット学習:アウトプット学習=7:3」が最適なのは、実は上級者です。一方、初級者は「インプット学習:アウトプット学習=9:1」、あるいは「インプット学習:アウトプット学習=10:0」ですら良いと言われています。英語力が低いほど、インプット学習の重要度は増します。

ただ、これだとせっかく語学留学しているのに、英語を実践する機会がないということになりかねないため、サウスピークでは初級者でも「インプット学習:アウトプット学習=7:3」にしています。

フィリピン・セブ島にある語学学校サウスピークでは、第2言語習得論(SLA)で提唱されている最適な時間配分で「インプット学習」「アウトプット学習」を行っています。

その結果、生徒は短い期間で英語の4技能(読む・聞く・話す・書く)をバランスよく伸ばし、かつ「TOEIC LR試験が3ヶ月で平均200点以上も向上する」という世界中どこの語学学校でも実現出来ていないことを実現しました。

(サウスピークで学力が伸びる最大の理由、第2言語習得論(SLA)に関してさらに詳しい事が分かる記事はこちら)
反転授業の導入。英語力を最短で伸ばせる第2言語習得論(SLA)に基づく学習カリキュラム

サウスピーク以外のフィリピンにある語学学校では第2言語習得論(SLA)で推奨されている「大量のインプットと少量のアウトプット」と真逆の「インプットなし、大量のアウトプットのみ」「インプット学習:アウトプット学習=0:10」という構成でレッスンを行っています。

そこでは1日6~8時間の長時間マンツーマンレッスンを実施しています。しかし、この学習方針では英語力はほとんど全く伸びません。フィリピン留学をした卒業生の人達は数多くいますが、長時間マンツーマンレッスンだけで英語力が伸びた生徒はこれまでに1名も存在しません。

(一般的なフィリピン留学で英語力が伸びない理由に関してさらに詳しい事が分かる記事はこちら)
フィリピン留学で人気の「長時間のマンツーマンレッスン」では英語力が伸びない理由

SP_06 フィリピン・セブ島留学 2大失敗

(とてもよくあるフィリピン留学失敗例が分かる記事はこちら)
フィリピン留学・セブ島留学、2大よくある失敗体験談(2018年最新版)

必要な要素3…フィリピンで上位1割に入る優秀な英語の先生から英会話・英作文の指導を受ける

3つ目に必要なものは先生です。

サウスピークの日本語禁止校のフィリピン人講師陣

学習カリキュラムに従って、良い教材を選んで、自分の知識を増やすためのインプット学習をしているだけでは、英語は使いこなせるようになりません。いわゆる「大学受験で良い成績を取って、TOEIC LR試験で900点を超えるけれど、英会話が全然出来ない人」のことです。

英会話や英作文は自分で実際に使うことで、かつ間違いを直される中で上達していきます。「英会話」「英作文」といったアウトプット学習は必須です。

サウスピークではこの英会話指導や英作文の添削を、英語が公用語であるフィリピンで上位1割に入る優秀なフィリピン人講師たちに、マンツーマンレッスンで行ってもらいます。

インプット学習(読む・聴く)だけでなく、アウトプット学習(話す・書く)が出来る点が日本の予備校とサウスピークの大きな違いです。

そして、アウトプット学習を支えるのは、厳しい選抜をクリアしたフィリピン人講師達で、彼女たちは高い英語力を持っています。

英会話・英作文・発音矯正のレッスンにおいては、「大量のインプット学習」の後に、フィリピン人講師のマンツーマンレッスンで指導・添削をされます。フィリピン人講師達とのマンツーマンレッスンによって、「読む・聞く・話す・書く」という4技能全てを伸ばすことが可能です。

ここでレッスンを1つ紹介しますと、日本の英語学習者は重要性をあまり認識していないけれど、サウスピークが重視しているレッスンとして、「発音矯正レッスン」が有ります。サウスピークでは留学する生徒全員に「発音矯正レッスン」を受講していただいております。

フィリピン人講師達の英語は「世界で最も聞き取りやすい英語」と言われるものです。彼女達からマンツーマンレッスンで発音矯正指導を受けることによって、日本人生徒の発音を改善しています。「発音矯正レッスン」を受講することで、典型的な日本人の発音である「カタカナ訛り」から脱出出来ます。

(サウスピークで働くフィリピン人講師たちに関してさらに詳しい事が分かる記事はこちら)
フィリピン人英語講師で上位10%の学力を持つ講師達

必要な要素4…1日平均10時間以上勉強に集中できる環境

最後(4つ目)は学習環境です。これが一番重要です。

英語は1日1時間程度の学習を継続して続けていても、中上級者に到達することは出来ません。長時間の勉強をする必要が有ります。

サウスピークでは1日平均10時間以上学習する環境を実現しました。「食事の準備、部屋の掃除、衣類の洗濯」という家事を全て自分の代わりにしてくれるメイド(学校スタッフ)が校舎にいます。そのため、生徒の方々は英語学習勉強のみに集中出来ます。

生徒は家事をする必要がないので、1週間で58時間、1ヶ月で約250時間、3ヶ月で約750時間、そして半年で約1,500時間もの英語学習を行うことが出来ます。

サウスピークでの留学生活は、日本で1日1時間の勉強している場合と比べて、8倍以上の密度で学習を詰め込んで行います。この圧倒的な長時間学習によって、短期間で英語力を一気に伸ばします。

最後(4つ目)は学習環境です。

サウスピークには1日平均10時間以上の英語学習が出来る環境が有ります。

「食事の準備、部屋の掃除、衣類の洗濯」という家事を全て自分の代わりにしてくれるメイド(学校スタッフ)が校舎にいます。そのため、生徒の方々は家事をする必要がなく、勉強のみに集中出来ます。

また、校舎と宿舎が同じ建物内・敷地内にあるため、通学の必要が有りません。そしてまた、アウトプット学習(英会話・英作文)の指導を担当するフィリピン人講師が平日は毎日校舎に出勤してきます。

しかも、フィリピンという国にサウスピークがあるため、上記の全て(レッスン料+食費+宿泊費+クリーニング代)を1ヶ月15万円からという廉価な価格で実現しました。

この事によって、サウスピークでは生徒の方々は勉強のみに集中出来るようになりました。それによって1週間で約58時間、1ヶ月で約250時間、3ヶ月で約750時間、そして半年で約1,500時間もの英語学習を行うことが出来るのです。

英語学習に長時間の勉強は欠かせない

英語学習は結局「長時間の勉強」が欠かせないです。いくら「良い教材」や「良い先生」というものがあっても、勉強時間が足りなければ英語力は伸びません。

日本人が英語が出来ないそもそもの理由としても、実はこの「勉強時間が不足している」という問題点が有ります。

多くの英語教育関係者は、生徒がやる気を消失するという理由で、この事実を言及したがりません。けれど、サウスピークは「英語学習には長時間の勉強が必要である」という事実と向き合っている数少ない語学学校であるため、断言しています。

「英語ができるようになるには、長時間の勉強は避けて通れません」、と。

(1日10時間の勉強が出来る仕組みについてさらに詳しい事が分かる記事はこちら)
平均10時間の学習時間、徹底的に英語学習が出来る環境

サウスピークで英語力が上がる4つの理由 まとめ

語学学校サウスピークではこのように、英語学習に欠かせない必要な4つの要素を揃えています。

【英語学習に必要な4つの要素】

必要な要素1…日本で販売されている品質の高い英語参考書

必要な要素2…第2言語習得論(SLA)に基づいた科学的な学習カリキュラム

必要な要素3…フィリピンで上位1割に入る優秀な英語の先生から英会話・英作文の指導を受ける

必要な要素4…1日平均10時間以上勉強に集中できる環境

これら英語学習に必要な4つの要素全てが語学学校サウスピークには全て有ります。ですから、サウスピークに留学すれば、最短期間で英語力を上げることが出来るのです。

卒業生の「その後」が違う|本気留学ならサウスピーク

そして、サウスピークという短期間で英語力を劇的に高められる語学学校を活用して、卒業後に夢を叶える人々が多く出てきています。

・TOEIC LR試験の試験で600点、800点以上を獲得して、英語を使った仕事に就くことが出来た

・これまで逃げ続けてきた英語学習に再挑戦して、英語を学び直した。その後に英語を使って仕事をするようになった。

・ワーキングホリデーで現地の人達とやり取りする接客業に就くことが出来た。人気のカフェで働くことが出来た。

・アメリカ・イギリスの交換留学で、無事に講義に付いていくことが出来た。そして、留学途中に成績不良で強制帰国にならず、逆に成績優秀者として過ごすことが出来た。

・受験勉強やTOEIC LR試験の高得点にふさわしい英会話能力が無かったけれど、英会話レッスン・発音矯正レッスンを受けて、自信を持って英語が話せるようになった。

サウスピークには英語力を最短期間で高めるためのものが揃っています。是非この学習環境・学習機会を活用して、英語力を高め、夢を叶えてください。

サウスピーク留学体験談、卒業生の体験談一覧はこちらのリンク先にあります

サウスピークの5つ(4+1)の大きな特徴

フィリピン留学業界のみならず、日本にある語学学校と比べても圧倒的な成果を納めている語学学校サウスピーク。

このトップページで紹介した内容を再度下記にまとめました。それぞれ興味のある箇所から読み進めてください。

【はじめに】語学学校サウスピークの魅力・サウスピークが選ばれる理由

【特徴1-1】日本で販売されている質の高い英語参考書を教材として使えます。

【特徴1-2】フィリピン留学海賊版教材問題 ~韓国人向けの白黒コピーの残念教材で勉強しなければならない~

【特徴2-1】反転授業の導入。英語力を最短で伸ばせる第2言語習得論(SLA)に基づく学習カリキュラム

【特徴2-2】フィリピン留学で人気の「長時間のマンツーマンレッスン」では英語力が伸びない理由

【特徴3】フィリピン人英語講師で上位10%の学力を持つ講師達

【特徴4】平均10時間の学習時間、徹底的に英語学習が出来る環境

【特徴5】留学前から勉強を開始出来る事前学習面談を実施しています。

サウスピーク塾長対談

Q&A

サウスピークはどのような学校ですか

サウスピークは「本気留学」を掲げる真剣な人が集まる語学学校です。フィリピン・セブに位置し「オリジナル校舎」「プレミアム校」「日本語禁止校」の3校舎を運営する最大規模の語学学校です。

カリキュラムは日本人に最適化され、「3ヶ月で「平均」TOEICが200点上がる」という今までどの語学学校も提示できなかった客観的な成果を出しています。

全くの英語初心者ですが留学できますか?

はい可能です。サウスピークでは、日本語の参考書を利用してレッスンを受講できます。そのため、中学生レベルの英語がわからない人でも着実に英語を学ぶ仕組みがあります。

サウスピークの初心者向けのサポートはこちらをご確認ください。

カリキュラムの特徴について教えて下さい。

サウスピークは英語学習本の著者である柴田浩幸が「現在の英語力」「留学の目的」「留学の期間」に応じて一人一人学習カリキュラムを作成しています。カリキュラムのもっとも大きな特徴は一つ一つの授業だけではなく、授業前の予習、授業後の復習でも何を勉強するのかが全て決まっているという点です。

これにより、インプットとアウトプットのバランスをはかり、「読む」「書く」「話す」「聞く」全ての英語力が着実に伸びるカリキュラムとなっています。

どういった人が留学されていますか?

サウスピークに留学する生徒の7割が社会人の方です。遊びではなく真剣に学ぶというスタイルを貫いているため、将来のキャリアを考えた真剣な社会人の割合が自然と高くなります。

また、年齢層は幅広く最年少は13歳、最年長は60代となっています。入学時の英語力は関係なく、「英語を話せるようになりたい」という真剣な想いがある学生が集まる学校です。

フィリピン人の講師の英語はなまっていませんか

フィリピン人の英語力は教育水準によって大きく異なりますが、大学教育を適切に受けたフィリピン人であれば綺麗な英語を話します。

特にサウスピークでは講師の給与が一般的な語学学校よりも高いため、優秀な講師が多く発音の訛りが問題となることはほとんどありませんので、ご安心ください。

欧米留学との違いについて教えて下さい。

欧米留学との一番の違いはサウスピークではマンツーマンレッスンが中心に行われている点です。また、「食事・洗濯・掃除」が全て学校側で行われるため、英語学習だけをやることができる点も大きな違いがあります。

また料金も約半分と非常に安く、英語学習を行うという点ではサウスピークの方が非常にコストパフォーマンスが高いと言えると思います。

どのくらいの期間から留学ができますか?

1週間単位での留学が可能です。忙しい社会人の方でもゴールデンウィークや年末年始などにかけて短期留学をされる方が多くいます。1週間の留学では発音矯正レッスンが非常におすすめです。

セブ島はどういうところですか?

フィリピンで2番目に経済発展をしている島がセブ島です。日本から直行便で約4時間半で到着することができ、近年は日本からの観光客も増えてきています。

セブ島はリゾート地としても有名で、ダイビングなどのマリンアクティビティも盛んです。経済面では欧米諸国からのBPOが盛んで多くのフィリピン人がコールセンターなどで勤務をしています。

ワーキングホリデーを考えていますがどのくらいの英語力が必要ですか?

サウスピークでは13週間以上留学をされる方に「ワーホリ準備プラン」を無料で提供しています。英語力がゼロの状態でもサウスピークに13週間以上留学していただければ、ワーキングホリデーを始めることのできる英語力に到達することができます。

具体的には、TOEIC600点以上取得できる英語力がワーキングホリデーを始める上で最低限必要な英語力です。これ以下の英語力ですと日常生活でも非常に苦労し海外での生活に支障をきたすと考えられます。

フィリピン政府認定一覧

フィリピン入国管理局正式許可校
AAFS NO. RADJR-2013-019

フィリピン教育省正式認定校

認定学校証明書
NTR No. 201307020044