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交換留学 英語学習法

800万円節約して1年間欧米留学するための学習スケジュール

この記事を読んでわかること

「交換留学生」として選ばれ「返済不要の留学奨学金」を獲得すれば、0円での留学が可能

目標の英語試験の点数を獲得し、交換留学生に選ばれるために必要な学習時間

英語力別の学習タイムスケジュール 
・TOEIC LR試験 400~600点未満の方用
・TOEIC LR試験 600点以上の方用

「交換留学生への選出」「返済不要の奨学金を獲得」の2つを達成すれば、約800万円の留学費用を節約して1年間欧米の大学に通うことができます。

そして、交換留学生に選ばれるためには、英語試験で留学先の海外大学が求める基準以上の点数を獲得することが必要です


この記事では交換留学生に選ばれて、800 万円以上節約して0円で欧米の大学に1年間留学するために「いつ」「どんな」勉強を行えばいいのかという学習スケジュールをご紹介します。

800 万円以上節約して0円で欧米の大学に1年間留学するためには、TOEIC LR試験に換算すると900点程の英語力が必要になることが多いです。

TOEIC LR試験400点台の人が「交換留学生に選ばれるレベルでの英語力であるTOEIC LR試験900点台」まで点数を伸ばすためには、約1,750時間の学習が必要になります。

長い学習時間が必要になるため、留学への「強い動機・意思」を持っていることが重要です。

この記事で「あなたに必要な学習時間・学習内容」を知ることで、交換留学の選抜試験を突破するための第一歩を踏み出しましょう!

「交換留学」と「返済不要の奨学金」で留学費用を0円にできる

「交換留学生として選ばれる」「返済不要の奨学金をもらう」という2つのことを達成すれば、約800万円を節約して1年間欧米の大学に通うことができます。

(参考記事:800万円節約して0円で欧米の大学に1年間留学する方法

そこで、約800万円を節約して0円で1年間欧米の大学に通うために必要な英語試験の学習時間・学習内容について、ご紹介していきます。

<留学を目指す人が知っておくべきこと>

・アメリカの大学の学費は年間635万円かかることもあるほど高額である。

・交換留学であれば、在籍する大学が留学先の海外大学の学費を負担してくれる。

・返済不要の奨学金を獲得できれば、学費以外の現地費用を賄うことができる。

・交換留学生に選ばれるためには英語試験で高いスコアを獲得することが必要になる。


英語試験での高い点数を獲得するために「目標点数に到達するために必要な学習時間」と「現在の英語力別の学習スケジュール」という2つの情報をまとめました。

1. 目標点数に到達するために必要な学習時間
2. 現在の英語力別の学習スケジュール

1.現在の英語力別の学習時間

800万円を節約して0円で留学するためには、交換留学生に選ばれることが必要です。

そのために必要な学習時間を、あなたの現在の英語力別に解説していきます。

(1)英語試験で目標の点数を獲得するまでに必要な学習時間

交換留学生として選ばれるために必要になる英語力は、TOEIC LR試験に換算すると900点程度になることが多いです。

そこで今回はTOEIC LR試験900点を目標にしたときの、必要な学習時間を提示します。

現在のTOEIC LR試験の点数が400点程度なら、達成までに約1,750時間
現在のTOEIC LR試験の点数が600点程度なら、達成までに約1,250時間

の学習が必要になります。

目標スコアの達成には非常に長い学習時間が必要になるため、「明確な動機・意思」を持っていることが重要です。

<0円での留学を実現できる人の特徴>

・明確な動機がある人
 ー 「留学を通して~をしたい」「留学を経て~な人間になりたい」という目的意識がある

・意志が強い人
 ー「絶対に留学したい」という思いのもとで、やり抜く意志の強さがある

「明確な動機・意思」を持っていれば、英語試験で目標の点数を獲得し、約800万円を節約して0円で留学を達成できる可能性は高いと言えます。 

時間をかけて毎日コツコツ学習を行うことで「英語試験での目標点数の獲得」を目指しましょう!

英語試験で目標点数を獲得することができれば、800万円を節約して1年間留学する未来にグッと近づきます。

補足:自分のTOEIC LR試験の点数が分からない方へ

「自分のTOEIC LR試験のスコアが分からない!」という方もいるでしょう。

そういった方のために、主要大学のTOEIC LR試験の平均一覧をまとめました。

大学生のTOEIC LR試験の平均点数は約450点です。

MARCH(明治・青山学院・立教・中央・法政大学)、関関同立(関西・関西学院・同志社・立命館大学)のTOEIC平均得点は600点前後です。

(出典:TOEICNAVI「TOEIC600点のレベルは?大学別や難易度など詳しく解説」)

<主要大学のTOEIC LR試験の平均点数一覧>

900点以上:

・国際教養大学 920点

800点以上:

・国際基督教大学 874点

700点以上:

・早稲田大学国際教養学部 770点
・上智大学 732点
・東京外国語大学 719点

600点以上:

・青山学院大学 689点
・東京大学 688点
・神戸大学 648点
・同志社大学 641点
・立教大学 630点
・京都大学 628点
・一橋大学 619点
・中央大学 617点
・明治大学 615点

500点以上:

・立命館大学 594点
・千葉大学文学部 548点
・金沢大学 524点

400点以上:

・香川大学 418点
・山口大学 414点

(出典:TOEICNAVI「TOEIC平均点大学生のTOEICの平均点は?各大学・学年別まとめ」)

自分自身の現在の英語力が分からないという方は、上記の表を参考にしましょう。
センター試験の得点率と、TOEIC LR試験の換算の目安もあります。

こちらも参考にしてください。

<センター試験の得点率とTOEIC LR試験との換算>

センター試験の英語:76.4%~ 80.0% ≒ TOEIC LR試験:400~450点

センター試験の英語:90.0%~ ≒ TOEIC LR試験:500点~

(出典:「TOEICスコア650未満の目安 英検・センター試験・TOEFLスコア比較一覧表」)

(2)交換留学の選抜試験から逆算して1日に必要な学習時間

交換留学をするために必要な英語学習時間がわかったところで、交換留学の選抜試験から逆算して「1日に必要な勉強時間」をお伝えします。

交換留学の選抜試験は10月に申し込み締め切りになることが多いです。

それまでに留学先の海外大学が求める英語試験の点数を達成する必要があります。

選抜の際に学校への提出が求められるテスト結果は、受験後約13日で送られ、その後自宅に届きます。

自宅まで結果が届くのにかかる時間を考慮すると、9月までに英語試験を受けておく必要があります。*大学によって異なる可能性があります

(出典:ETS「TOEFL iBT® テストスコアを受け取る」)

4月始めに学習を始めるとすると、英語試験を受ける最後のチャンスと言える翌年の9月始めまで、約500日間あります。

TOEIC LR試験400点台からTOEIC LR試験900点を達成するまでには、約1,750時間の学習が必要です。

TOEIC LR試験900点相当の点数をTOEFL iBTで獲得し、交換留学生に選ばれるためには、単純計算で1日3.5時間の学習を継続する必要があります。

TOEIC LR試験600点台の場合は、TOEIC LR試900点を達成するまでには、約1,250時間の学習が必要です。

TOEIC LR試験900点相当の点数をTOEFL iBTで獲得し、交換留学生に選ばれるためには、単純計算で1日2.5時間の学習を継続する必要があります。

2. 目標点数獲得のための学習スケジュール

目標の点数に到達するために必要な勉強時間が分かったところで、「いつ」「どんな」学習を行えばよいかをご紹介します。

そのための「勉強方法」「いつ・どんな学習を行うべきか」の学習スケジュールを、現在の英語力別にまとめました。

確実に選抜試験に確実に合格し、交換留学をするために、大学入学直後から勉強を初め、翌年秋の選抜試験に備えましょう。

<英語力別の学習スケジュール>

・TOEIC LR試験で400~600点未満の方用スケジュール

・TOEIC LR試験で600点以上の方用スケジュール

*ご自身のレベルにあった方のスケジュールをご参照ください

TOEIC LR試験で400~600点未満の方用スケジュール

TOEIC LR試験400点台からTOEIC LR試験900点を達成するまでには、約1,750時間勉強が必要です。

TOEIC LR試験900点相当の点数をTOEFL iBTで獲得し、交換留学生に選ばれるためには、単純計算で1日3.5時間の学習を継続する必要があります。

スケジュールとしては4,5月に英文法知識と大学受験レベルの単語を固め、6月~9月にTOEFL iBT試験用の単語学習や発音学習を行います。

そして、9月以降にTOEFL iBT試験の4技能(リスニング・リーディング・ライティング・スピーキング)対策の学習を行います。

<4〜5月> 基礎を固める

TOEIC LR試験で400点程度の場合、TOEFL iBT試験対策をするための基礎力が足りないことが考えられます。

基礎力とは英文法知識と単語知識です。

まずは受験用の文法書・単語帳の学習を行い、基礎を固めてからTOEFL iBT試験対策を始めましょう。

文法は『一億人の英文法』を、単語帳は『Duo』を使用してください。

使用教材:
文法書『一億人の英文法』
単語帳『Duo』

文法・単語は忘れやすいので、ときどき復習を行ってください。

<6月> 語源での単語学習を行う

6月の1ヶ月間で語源学習を行ってください。

語源学習とは、「漢字のように英単語を暗記する方法」です。単語の成り立ちを知ることで、効率的に単語を学習する方法となります。

使用教材:語源学習用の単語帳
    『語源とイラストで一気に覚える英単語』

単語はすぐに忘れてしまうため、継続して復習を行ってください。

語源学習についてさらに知りたい方はこちら:【英単語】語源暗記法のすすめ

<7〜9月>

『語源とイラストで一気に覚える英単語』を終わらせたあと、TOEFL iBT試験用の単語帳で学習を行ってください。

使用教材:TOEFL iBT試験対策の単語帳
    『TOEFLテスト英単語3800』

TOEFL iBT試験は単語力がなければ太刀打ちできません。

語源本での学習を行い、語源についての知識を学んだあと、TOEFL iBT試験の学習を行うことで、効率的に単語を覚えることができます。

TOEFL iBT試験の単語は難しいので、約3ヶ月ほど時間を取ってよいでしょう。

復習は継続して行い、せっかく覚えた単語を忘れないようにしてください。

<8〜9月>

夏休みを利用して発音学習を行いましょう。

発音ができなければ留学先で非常に苦労します。何を言っているか分からないと言って相手にされない可能性もあります。

発音学習は見落とされがちですが、英語の発音が綺麗にできると留学先でのコミュニケーションがずっと円滑になります。

使用教材:発音学習用の教材
    『フォニックス<発音>トレーニング』
    『英語耳』

<9〜12月>

ここまでで、文法・単語・発音学習を行ったら、リスニング対策に入りましょう。

「リスニング」「リーディング」「ライティング」「スピーキング」のなかで、リスニング学習が一番時間がかかります。

使用教材:リスニング対策用の教材
    『iBT対応TOEFLテスト完全攻略リスニング』

<12〜4月>

12月~翌年4月で、リーディング対策を行いましょう。

使用教材:リーディング対策用の教材
    『Developing Skills for the TOEFL iBT READING BOOK』
     もしくは『TOEFL iBTリーディング実践編』

リーディングの対策に使う参考書は、『Developing Skills for the TOEFL iBT READING BOOK』が一番おすすめです。

この参考書は洋書のため、普通の書店では販売されていないでしょう。池袋のジュンク堂書店などで取り扱いがあります。もしくは、Amazonなどで確認してください。

『Developing Skills for the TOEFL iBT READING BOOK』が手に入らない場合は、『TOEFL iBTリーディング実践編』を使用しましょう。

<2〜3月>

春休みを利用して、スピーキング・ライティング対策を行ってください。

「スピーキング」「ライティング」は型を覚えることが重要です。

ここで型を覚えることで、今までに覚えた文法・単語を使ってライティング・スピーキングをすることができます。

使用教材:スピーキング・ライティング学習用の教材
     『TOEFL iBT ® TEST スピーキング+ライティング完全攻略』

 

<4〜6月>

 


ここからはTOEFL iBT試験の公式問題集を使って学習を行い、さらに英語力を高めつつTOEFL iBT試験の問題に慣れましょう。

使用教材:TOEFL iBT試験の公式問題集
    『The Official Guide to the TOEFL TEST』

<7~10月>

この時期は、交換留学の選抜試験直前になります。

最後に2冊目の公式問題集で学習を行い、さらなるブラッシュアップを図りましょう。

使用教材:TOEFL iBT試験の公式問題集
    『Official TOEFL iBT TESTS Volume2』

<4〜10月>

4〜10月頃にかけて、他の参考書での学習と並行して、オンライン英会話を行ってください。

2〜3月にスピーキングとライティングの学習を行っているはずです。オンライン英会話で学んだ表現などを使い、覚えたものを定着させましょう。

費用面等を考慮し、DMM英会話がおすすめです。
使用教材:オンライン英会話
    『DMM英会話

TOEIC LR試験 600点台の方用スケジュール

600点以上のスコアを持っている方は、文法・単語の基礎ができていると考えられます。

TOEFL iBT試験の対策を始めましょう。

TOEIC LR試験600点台<span style="font-weight: 400;">からTOEIC LR試験900点を達成するまでには、約1250時間の学習が必要です。

TOEIC LR試験900点相当の点数をTOEFL iBT試験で獲得し、交換留学生に選ばれるためには、単純計算で1日2.5時間の学習を継続する必要があります。

TOEIC LR試験で600点程ある人は、基礎力が身についています。

文法や単語をサッと見直したら、TOEFL iBT試験用の教材で学習を行いましょう。

スケジュールとしては4,5月にTOEFL iBT試験用の単語学習を、8月以降に発音学習や、TOEFL iBT試験の4技能(リスニング・リーディング・ライティング・スピーキング)対策の学習を行います。

<4月> 語源での単語学習を行う

6月の1ヶ月間で語源学習を行ってください。

語源学習とは、「漢字のように英単語を暗記する方法」です。単語の成り立ちを知ることで、効率的に単語を学習する方法となります。

使用教材:語源学習用の単語帳
    『語源とイラストで一気に覚える英単語』

単語はすぐに忘れてしまうため、継続して復習を行ってください。

<5〜8月> TOEFL iBT試験の単語を覚える

『語源とイラストで一気に覚える英単語』を終わらせたあと、TOEFL iBT試験用の単語帳を行いましょう。

使用教材:TOEFL iBT試験の単語帳
    『TOEFLテスト英単語3800』

TOEFL iBT試験は単語力がなければ太刀打ちできません。

語源本での学習を行い、語源についての知識を学んだあと、TOEFL iBT試験の学習を行うことで、効率的に単語を覚えることができます。

TOEFL iBT試験の単語は難しいので、約3ヶ月ほど時間を取ってよいでしょう。

復習は継続して行い、せっかく覚えた単語を忘れないようにしてください。

<8〜9月>

夏休みを利用して発音学習を行いましょう。

発音ができなければ留学先で非常に苦労します。何を言っているか分からないと言って相手にされない可能性もあります。

発音学習は見落とされがちですが、英語の発音が綺麗にできると留学先でのコミュニケーションがずっと円滑になります。

使用教材:発音学習用の教材
    『フォニックス<発音>トレーニング』
    『英語耳』

<8〜12月>

ここまでで、文法・単語・発音学習を行ったら、リスニング対策に入りましょう。

「リスニング」「リーディング」「ライティング」「スピーキング」のなかで、リスニング学習が一番時間がかかります。

使用教材:リスニング対策用の教材
    『iBT対応TOEFLテスト完全攻略リスニング』

<12〜4月>

12月~翌年4月で、リーディング対策を行いましょう。

使用教材:リーディング対策用の教材
    『Developing Skills for the TOEFL iBT READING BOOK』
     もしくは『TOEFL iBTリーディング実践編』

『Developing Skills for the TOEFL iBT READING BOOK』が一番おすすめです。

LISTENING BOOKとありますが、リーディング兼リスニング対策として使いましょう。

この参考書は洋書のため、普通の書店では販売されていないでしょう。池袋のジュンク堂書店などで取り扱いがあります。もしくは、Amazonなどで確認してください。

もし手に入らない場合は、『TOEFL iBTリーディング実践編』を使用してください。

<2〜3月>

春休みを利用して、スピーキング・ライティング対策を行ってください。

「スピーキング」「ライティング」は型を覚えることが重要です。

ここで型を覚えることで、今までに覚えた文法・単語を使ってライティング・スピーキングをすることができます。

使用教材:スピーキング・ライティング学習用の教材
    『TOEFL iBT ® TEST スピーキング+ライティング完全攻略』

<4〜6月>

ここからはTOEFL iBT試験の公式問題集を使って学習を行い、さらに英語力を高めつつTOEFL iBT試験の問題に慣れましょう。

使用教材:TOEFL iBT試験の公式問題集
    『The Official Guide to the TOEFL TEST』

<7〜10月>

最後に2冊目の公式問題集で学習を行い、さらなるブラッシュアップを図りましょう。

使用教材:TOEFL iBT試験の公式問題集
    『Official TOEFL iBT TESTS Volume2』

<4〜10月>

4〜10月頃にかけて、他の参考書での学習と並行して、オンライン英会話を行ってください。

2〜3月にスピーキングとライティングの学習を行っているはずです。オンライン英会話で学んだ表現などを使い、覚えたものを定着させましょう。

費用面等を考慮し、DMM英会話がおすすめです。

使用教材:オンライン英会話
    『DMM英会話

まとめ

「800万円を節約して1年間欧米留学」を達成するためには、TOEFL iBTなどの英語試験で留学先の海外大学が要求する点数を獲得することが必要です。

この記事に書かれている学習スケジュールを参考に、学習を行ってください。

さらに詳しくTOEFL iBT試験の学習法について解説した記事も、随時更新します。

TOEIC LR試験に換算すると900点程度の英語力が求められること多いため、達成は容易ではありません。

必要な学習時間が長いので、「図書館に缶詰め」「飲み会やバイトで充実した大学生活は送れない」ことを覚悟してください。

そのような辛い時期を乗り越え、強い目的意識を持って留学すれば、留学先では自分でも思ってもみなかったような景色が待っているはずです。

現地で待っている出来事は、あなたの人生を変えるものになるかもしれません。

このスケジュールで学習を行い、自己負担額0円での交換留学を達成しましょう!

(次の記事) 交換留学の選抜試験に合格したい人が知っておくべき4つのこと 

(目次へ戻る) 交換留学に行くための方法まとめ

 
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