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TOEFL iBT試験で80点を目指すライティング・スピーキング勉強法~学習法編~

<この記事を読んでわかること>

この記事はTOEFL iBT試験で80点獲得を目指す方に向けて書いています。

「TOEFL iBT試験のライティング・スピーキング対策をしなくちゃ!でもやり方が分からない……」

「TOEFL iBT試験を受験してみたけど、ライティング・スピーキングが全然できなかった……」

TOEFL iBT試験で80点を目指す方の中にはこのような方がいるのではないでしょうか?

あまりアウトプットの練習をしてきていない日本人の学習者にとって、TOEFL iBT試験のWriting・Speakingセクションの対策は特に不安だと思います。

私自身がそうでした。

しかし、TOEFL iBT試験のWriting・Speakingセクションこそ、対策をすることでしっかりと点数を上げられます。

この記事ではTOEFL iBT試験で目標の点数を達成してもらうために、Writing・Speakingセクションの具体的な学習法をお伝えします!

ぜひここで紹介する内容を参考にして、留学の夢を叶えてください!

【TOEFL iBT試験】 オススメ参考書の使い方

ここでは、オススメ参考書の使い方を説明します。

テキストを買って問題をこなすだけでなく「具体的にどう勉強するか」を知って練習を積むことで、効率よく学習をすることができます。

Writing・Speakingセクションの対策にオススメの参考書

*サウスピークのTOEFLコースでは、独自の教材を使用しているため、市販の参考書は教材として導入していません。

ですが、皆さんの勉強の参考になるように、TOEFL iBT試験のWriting・Speakingセクションの対策にオススメの参考書をご紹介します。

それぞれ説明していきます。

『CD BOOK TOEFL iBT (R) TEST スピーキング+ライティング完全攻略 』の勉強法

学習のポイント

  • 英文の構造を習得する

  • 音読・リスニング学習を行う

まず『CD BOOK TOEFL iBT (R) TEST スピーキング+ライティング完全攻略 (アスカカルチャー)』を使用しましょう。

「英文の構造を習得すること」と、「音読・リスニング学習を行うこと」が学習のポイントです。

英文の構造を習得する

参考書を使って練習をしながら、ライティング・スピーキングの際に重要になる英文の構造を習得してください。

英文の構造とは「序論・本論・結論」です。

その「序論・本論・結論」の構造の内容としては、「結論 → 理由・根拠 → 具体例 → 再論 」の流れになることが多いです。

「最初に筆者の結論を述べ、その理由や根拠が続く、その後具体例をあげてさらに説明をし、最後にもう一度結論を述べる」構成になっている、と考えてください。

英文の構造を把握したら、その構造や知らなかった単語をテキストの文章に書き込みましょう。

それを見ながら、音読・リスニング学習を行ってください

画像は、私が実際にしていた書き込みです。


文章の構造や知らない単語、「結論 → 理由・根拠 → 具体例 → 再論 」の文章の流れをテキストに書き込みながら、確認します

こういった論理構成が、TOEFL iBT試験のWriting・Speakingセクションでは重要です。

なぜなら、論理構成の整った文章を書けているかどうかで、点数が大きく変わるからです。

必ず英文構成を学び、ライティング・スピーキングで文章を作る際に使えるようにしましょう。

英文構成についてさらに詳しく知りたい方は、こちらの記事をお読みください。
(→参考記事:サウスピーク「「瞬間英作文」で英語が話せるようになる!」)

音読・リスニング学習を行う

音読・リスニング学習の具体的な学習手順についてご説明します。

【サウスピークが推奨する学習手順】
1.音読に使用する英語の文章(記事)を用意する

2.英文を見ずに、最低2回を聴き込む

3.記事を精読と品詞分解し、「リスニング2回+音読2回」を1セットとし、それを5セット分繰り返す。


(出典:サウスピーク「英語音読学習の重要性|英語学習の基礎段階においては音読学習の量が重要である事」より引用)

まず英文を見ずに聴きこむことで、初見の文章を聴いて理解する練習をしましょう。

次にテキストの文章を読み、文章の構造や知らない単語や「結論 → 理由・根拠 → 具体例 → 再論 」の文章の流れなどを参考書に書き込みましょう。

どのように書き込むかについては、この記事の「英文の構造を習得する」で紹介している画像を参考にしてください。

その書き込みを確認しながら「リスニング2回+音読2回」を5セット繰り返しましょう。*

*「リスニング2回+音読2回」がサウスピークで推奨している学習の手順ですが、私は量をこなすことを優先するため「リスニング1回+音読1回」×5セットで学習を行っていました。

対策をする中で「多少リスニングと音読の回数を減らしたとしてもより多くの問題に触れた方が自分の場合は良い」と感じたためです。

リスニング+音読学習をした後はその文章を聴きこんでください。

特に「結論 → 理由・根拠 → 具体例 → 再論 」の文章の流れを、聞きながら把握できるようにすることがコツです。

それにより、日本語にはあまりない英語の文章の流れを、学習しながら身に着けることができます。

「なぜ音読・リスニング学習を行うべきなのか」について詳しく知りたい方は、こちらの記事をお読みください。
(参考記事:サウスピーク「TOEFL iBT試験で80点を目指すリスニング・リーディング勉強法 ~学習法編~」)

『TOEFLテストライティング問題100 改訂版』
『TOEFLスピーキング問題110 改訂版』の勉強法

余裕があれば『TOEFLテストライティング問題100 改訂版』と『TOEFLスピーキング問題110 改訂版』で練習を積みましょう。

「文章の論理構成に基づいて文章を作ること」「覚えた単語・表現を使うこと」「時間内に書ける・話せること」を意識しながら、練習を行うことがオススメです。

こちらも1冊目の『CD BOOK TOEFL iBT (R) TEST スピーキング+ライティング完全攻略』と同じ学習法で練習を積みましょう。

学習法

    1.英文の構造を把握したら、その構造や知らなかった単語をテキストの文章に書き込む

    2.書き込みを見ながら、音読・リスニング学習を行う

練習をしながら意識すべきことは以下です。

ライティング・スピーキング対策で意識すべきこと

  • 文章の論理構成に基づいて文章を作ること

  • 覚えた単語・表現を使うこと

  • 時間内に書けること・話せること

もしTOEFL iBT試験の受験までにあまり時間がなければ、これらの参考書を使用せず『The Official Guide to the TOEFL Test with DVD-ROM, Fifth Edition』を使用するのがオススメです。

TOEFL iBT試験の対策では、問題形式に慣れることも重要なためです。

過去問が収録されているこちらの参考書を解くことで、本番と同形式の問題に慣れておきましょう。

The Official Guide to the TOEFL Test with DVD-ROM, Fifth Edition』では、Listening・Reading・Writing・Speakingの4つのセクションの練習を行うことができます。

『Writing for the TOEFL iBT: With MP3 CD』

余裕があれば『Writing for the TOEFL iBT: With MP3 CD』にも取り組むと良いでしょう。*

*『Writing for the TOEFL iBT: With MP3 CD』は洋書のため、Amazonなどでは手に入りにくいかもしれません。

もし手に入らなければ、大きな書店の洋書コーナーなどで探してみると良いです。

特に「Writingセクションで書くことが思いつかない」「書ける・話せる文章の幅をさらに広げたい」と思う方にオススメの参考書です。

論理構成の整った文章を書けるようになった後に使用し、さらなるレベルアップを図るのが良いでしょう。

Writing for the TOEFL iBT: With MP3 CD』のオススメの使い方は「MODEL ESSAYSを読んで使えるアイデアを身に着ける」というものです。

TOEFL iBT試験のWritingセクションには、問いに対して自分の答えを述べる問題があります。

その際に「自分の意見が思いつかない」という壁にぶつかることがあります。

その壁を打破する方法として『Writing for the TOEFL iBT: With MP3 CD』に載っているMODEL ESSAYSの答えを読み、使えるアイデアを知ることをオススメしています。

MODEL ESSAYSでは、200ほどの問題がサンプルとして掲載されています。

掲載されている問題の答えを読むことで「テストで使えるアイデア」を学ぶことができるのです

*使用するEditionによってサンプルの数が異なる可能性があります

たとえば「なぜ大学に行くのか?」「理由と例を挙げて考えを述べなさい」という問題がでます。

この問題を読んで「意見・根拠・例」をすぐに思い浮かべ、頭の中で文章の構成を組み立てることができたでしょうか?

もし本番で「意見・根拠・例」などの内容が思いつかなければ、文章を作る手が止まってしまいます。

時間制限の厳しいTOEFL iBT試験のWritingセクションで悩んでしまうと、時間内に書ききることは難しいです。

時間内に書き切り、高い点数を獲得するために、使えるアイデアを事前に知っておき、自分のものにしておくことが有効なのです

私はTOEFL iBT試験の対策をしていた頃にこの学習法を知り、実践していました。

【TOEFL iBT試験】 日本人が苦手なスピーキングを身に着ける方法

日本人にとって、特にスピーキングは苦手とする方が多いでしょう。

「試験で英語を話すなんて無理……」と感じる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そういった方のために、スピーキングができるようになるためにはどうしたらよいかをお伝えします。

スピーキング力を伸ばすには、まず単語や英語の表現を知っておく必要があります。表現を知ることで、その表現を使って文章を書くことができるようになるためです。

そうして文章を書けるようになると、その文章を話す際にも使えるようになります。

「書くことができる文章が口からも発せる状態が”話せる”状態」なのです

また、スピーキング力が身につくことで「TOEFL iBT試験のSpeakingセクションの点数を上げる」ことだけでなく「留学先での会話力を上げる」ことにも役立ちます。

スピーキング力を上げるための方法について、さらに詳しく説明していきます。

英語を「話せる」ために必要なこと

スピーキングができるようになるためのプロセスを説明します。

「話せる」ようになるまでのプロセス


    文法+単語・表現 → 英作文が書ける+発音 ⇒ 話せる

英会話とは「1から2秒間で頭の中で行う英作文を口から出す行為」です。
書けない文章は話せません

「話せる」ようになるために、まず「書ける」ようにしておく必要があります。

書けるためには、その文章を読んだときに理解できることが必要です。そして、理解するためには、文法と単語を知っておくことが必要なのです。

たとえば”I have a pen.”という文であれば、使われている現在形の文法も、haveやpenなどの単語も分かると思います。

では、”what makes an individual good or a society just or virtuous”の文ならどうでしょうか?
(出典:『The Official Guide to the TOEFL Test with DVD-ROM, Fifth Edition』)

「すぐには理解できない」という方も多いのではないかと思います。

SVOCという文構造の文法、形容詞のjustやvirtuousが分からなければ理解することは難しいでしょう。

このように、文法と単語を知っていることが「読める」ことの条件です。

まず読めるようにするために、文法と単語を身に着けましょう。

読めない文章なら当然書くことができず、書けない文章は話せないのです。

知っている文法や表現を増やして「読める」ようにし、それを「書ける」ようにする。書けるようになった文章をどんどん口に出して「話せる」ようにする、ということを意識してください。

「どうすれば英語を話せるようになるのか」についてさらに詳しく知りたい方は、こちらの記事もお読みください。
(参考記事:サウスピーク「 英語を話せるようになるには?|1つの基本戦略と実行すべき4つの行動。」)

「使える表現」を増やすための勉強法

文章を書いたり話す際に「使える表現」を増やすためには、英文読解の勉強をしてたくさんの英文を読み込む必要があります。

そのため「まずListening・Readingセクションの対策を行って単語・表現を習得する、次にWritingセクションの対策を行い、文章を書く練習をする、最後にSpeakingセクションの対策を行い、文章を口から出す練習をする」という流れをオススメしています。

(参考:サウスピーク「4 Skills Lesson (4技能向上レッスン)」)

音読・リスニング学習を行うなかで「自分が文章を作るときに使えそう!」と思う表現があれば覚えていってください。

使える表現を増やすことで、書ける・話せる文章の幅がどんどん広がっていきます。

そうして使える表現を増やし、ライティング力・スピーキング力をより向上させましょう。

【TOEFL iBT試験】 TOEIC LR試験で 600点未満の方がまずすべきこと

大学受験で英語が得意だった方は「TOEFL iBT試験」と聞いてもそれほど不安を抱かないかもしれません。

しかし英語が得意な方でも目標の点数を取るのに苦労するほど、TOEFL iBT試験は難しい試験です。

実際に「東大を含む旧帝大を受験する高校生のTOEFL iBT平均点が、3技能の試験との換算によって約50点」と言われています。
(出典:東洋経済オンライン「東大留学生は英語ができない…試験を変えろ!」より引用)

それほど高い学力を持った学生のTOEFL iBT試験の平均点が50点ほどにあたるのに対し、交換留学ではTOEFL iBT試験で79点以上が必要になることが多いです。

いかにTOEFL iBT試験が難関な試験かが分かるかと思います。

そんな難解なTOEFL iBT試験は、まずTOEIC LR試験で600点程度の英語力を身に着けることで効率よく勉強することができます。

その理由として、TOEIC LR試験で600点程度の学力がない場合、TOEFL iBT試験対策をするための基礎力が足りないことが考えられることがあります。

基礎力とは英文法知識と単語知識です。

まずは「受験用の文法書・単語帳の復習をする」「瞬間英作文の学習を行う」ことの2つを行ってください。

TOEIC LR試験で 600点未満の方がすべき2つのこと

  • 受験用の文法書・単語帳の復習をする

  • 瞬間英作文の学習を行う

受験用の文法書・単語帳の復習をする

オススメ参考書

*サウスピークのTOEFLコースでは、独自の教材を使用しているため、市販の参考書は教材として導入していません。

ですが、皆さんの勉強の参考になるように、オススメの文法書と単語帳をご紹介しています。

一億人の英文法 ――すべての日本人に贈る「話すため」の英文法

一億人の英文法 ――すべての日本人に贈る「話すため」の英文法を一通り読み、文法事項を理解してください。

基礎である文法ができなければ英語力を上げることは困難なためです。

DUO 3.0

Duo3.0』に掲載されている例文を音読して、掲載されている単語を覚えるようにしてください。

Duo3.0』は1つの例文の中に単語や熟語がまとまっていることが特徴です。

その1文を覚えてしまえば、TOEFL iBT受験や日常英会話にも役立つ単語力が、一気に身につくということです。

そのため非常に効率よく学習をすることができます。

文章をイメージしながら何度も音読をすることで、単語を覚えるようにしましょう。

瞬間英作文の学習を行う

TOEFL iBT試験で必要になるライティング力とスピーキング力を上げるため、瞬間英作文の学習を行っておきましょう。

瞬間英作文とは、簡単に言うと「簡単な日本語の文章を英語に直す」練習です。

その練習を繰り返すことで、英語の文章を即座に作ることができるようになります。

まず瞬間英作文とは何かについてご説明します。

瞬間英作文とは、簡単に言うと「簡単な日本語の文章を英語に直す」練習です。

その練習を繰り返すことで、英語の文章を即座に作ることができるようになります。

参考書に載っている日本語の文を見て、即座に英語に直せるようにしてください。

瞬間英作文について、さらに詳しい学習方法を知りたい方は、こちらをお読みください。
「瞬間英作文」で英語が話せるようになる!

サウスピークではTOEIC 500点未満の方向けに『英語のスピーキングが驚くほど上達する NOBU式トレーニング』を、TOEIC 500点以上の方向けに『瞬時に出てくる英会話フレーズ大特訓』を、TOEIC700点以上の中上級者の方向けに『会話できる英文法大特訓』を推奨しています。

*サウスピークのTOEFLコースでは、独自の教材を使用しているため、市販の参考書は教材として導入していません。

ですが、皆さんの勉強の参考になるように、オススメの瞬間英作文の参考書をご紹介しています。

オススメ参考書

TOEIC 500点未満の方向け
英語のスピーキングが驚くほど上達する NOBU式トレーニング

知識のインプット学習から始めるスピーキング本です。

最低限英会話に必要となる英文法表現を最初に丁寧に教えてくれて、それから瞬間英作文と同じ手法で英会話の練習をします。


(出典:サウスピーク「「瞬間英作文」で英語が話せるようになる!」より引用)

TOEIC 500点以上の方向け
瞬時に出てくる英会話フレーズ大特訓

実際の英会話場面で使える表現を多く紹介しています。

あいさつ、お礼、依頼の仕方、喜怒哀楽が伴う表現、オフィスや日常生活での会話など、本家の瞬間英作文本よりも使える表現が多く紹介されています。

受験英語のような堅苦しい表現だけでなく、より自然な、人間くさい表現が多く紹介されています。


(出典:サウスピーク「「瞬間英作文」で英語が話せるようになる!」より引用)

TOEIC700点以上の中上級者の方向け
会話できる英文法大特訓

5文型から関係詞・受動態・仮定法といった高度な表現まで踏み込んでいます。

本家「瞬間英作文」よりも例文が洗練されていますし、英文法の解説がしっかりとしています。

この本に載っている表現は、実際かなり自然な感じの表現が多いです。


(出典:サウスピーク「「瞬間英作文」で英語が話せるようになる!」より引用)

TOEIC LR試験で600点程の英語力があれば、基礎力が身についたといえます。

いよいよTOEFL iBT試験の対策のスタートを切ってください!

基礎力が身につくまで地道な暗記も多く大変と感じるかもしれません。

ですが、そこで学んだ内容は必ずみなさんの力になっているはずです。

TOEFL iBT試験で80点獲得を目指す方へ

TOEFL iBT試験で目標の点数を達成するために、Writing・Speakingセクションで点数を獲得することが重要になります。

単語学習や音読・リスニング学習を通して使える表現を身に着け、その表現を「書く」「話す」際に使えるようにしましょう。

また、Writing・Speakingセクションは型が重要になります。

CD BOOK TOEFL iBT (R) TEST スピーキング+ライティング完全攻略』で型を身に着け、練習を重ねて使いこなせるようにしてください。

もし現在の英語力がTOEIC LR試験 600点未満程であれば、まず単語と文法の学習を行い、瞬間英作文を通して英語の文章を即座に作る練習をするのが良いでしょう。

TOEFL iBT試験のWriting・Speakingセクションは難しく思えますが、きちんと対策をすればしっかりと点数を上げることができるのです。

みなさんがTOEFL iBT試験で目標の点数を達成し、留学を実現できるよう願っています!

(次の記事) 1年間のアメリカ交換留学を終えた私が教える「留学前に準備しておくこと」ランキング(随時公開)


(目次へ戻る) 交換留学に行くための方法まとめ

 
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