2017年、本気留学サウスピークには1,000名以上の方が留学しました。

サスウピークの生徒さまは、3ヶ月で「平均」TOEIC226点UPさせる優秀な方ばかりです。今回は、その中でも「際立った成果を残した生徒」を選出し、いくつかの部門に分けてサウスピーク・アワードとして発表します。

1. 大学生部門
2. 社会人部門
3. TOEIC高得点部門
4. TOEICスコア増加部門
5. スピーチ部門
6. 高校生部門
7. インフルエンサー部門
8. フィリピン人講師による選定
9. 大賞

1. 大学生部門

2017年、サウスピークには全国163の大学から優秀でやる気のある学生が、留学へと来てくださいました。その中でも特にサウスピークの本気留学と合致していた生徒を選出しました。

(1) Soichiro Endoさん

発展途上国の経済発展に貢献したいという夢を持つSoichiroさんは、英語に対する熱意と向上心を強みにして、13週間でTOEIC500点から715点まで215点アップを実現されました。

スピーチコンテストで思うような結果が出せなかったときは、オフィスを訪ねてきて「どうしたらスピーチうまくなれますか、今の僕に足りないものはなんですか」と真剣な表情で尋ねてくださいました。

そんな真剣な姿勢だったからこそ、スピーチコンテスト2回優勝という結果を残し、卒業後はマレーシアにて不動産業界のインターンに挑戦できたのだと思います。自分の夢に向かって日々頑張っているSoichiroさん、今後もさらなる活躍を期待しています!(スタッフ成田)

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(2) Kai Tadanoさん

成城大学を4年生で休学して留学に来たKaiさんは、英語学習へのやる気と強い意志を強みに、TOEIC230点アップとインドでの海外インターンを成功させました。

入学当初はまったく英語が話せなかったのですが、「すぐにスピーチコンテストに出たい」と声をかけてきてくれたのが非常に印象的です。人前でも英語の間違えに臆する事なく、堂々と、自分の今ある力を最大限に出そうと常に努力し、そしてチャレンジしていました。その積極的な姿勢に、周りも影響されて学校内が雰囲気が良くなりました。

サウスピークでTOEICを230点アップさせた後は、インドで味噌汁を売りまくったようです。現在サウスピークに2回目留学中で、更に英語力を伸ばして今後に活かすそうです。今後の動向から目が離せないですね!(スタッフ前田)

(留学体験談:成城大学を大学4年生で休学し留学+インドで海外インターンの後、一部上場企業に内定が決まったKaiさんの体験談

(3) Shin Kubotaさん

企業を夢見て留学を決意したShinさんは、朝5時よりも前に自習室を開けてくれないかと直談判してきた生徒さんで、13週間でTOEIC570点から850点まで向上させました。

英語学習に対する情熱がすさまじく、周りから見ていてもひしひしと伝わってきました。何メートルも先から読めそうなくらい大きな文字で、覚えたい英語表現を腕に書いていましたね。

アフリカでインターン予定と聞いたときはびっくりしましたが、人懐っこくて馬力のあるShinさんなら絶対大丈夫だなと感じています。いい意味でも悪い意味でも、何をしでかすか分からないところがありますが(笑)、彼の今後の活躍には注目しています。(スタッフ横井)

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(4) Satoshi Tsuchiyaさん

大学を休学して「留学+海外インターン」で就職活動対策をするノースキル文系プランに参加Satoshiさんは、TOEICを200点以上のばしました。

また、卒業後は英語力を武器に、マレーシアでの海外インターンで就労経験を積んでいます。(スタッフ野里)

(5) Saeru Kobayashiさん

「海外チームと日本の子供たちを繋げる代理店事業」に興味を持つSaeruさんは、TOEIC380点から680点へと驚異の300点UPを実現させました。

サウスピークの学習方法と学習カリキュラムを信じて、毎日地道に学習を続けたSaeruさんの学習計画表にはいつも学習記録がびっしりと書かれていて、忠実かつ確実にそれをこなしていました。

そして1日の平均学習時間は12時間!!

中長期留学をしている生徒さんが苦しむモチベーションの低下にも負けずに、最初から最後まで留学期間を全力で走り切ったSaeruさんの忍耐と根性も印象的です。多くの生徒さんが彼の勉強に対する真摯な姿勢から刺激をもらっていました!(スタッフ成田)

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2. 社会人部門

サウスピークに留学する生徒の約70%が社会人の方です。転職活動対策や、昇進・昇給などを目的に英語力を向上されています。その中でも、特に印象深かった生徒を紹介いたします。

(1) Satoko Tanakaさん

お忙しい仕事の合間を縫って2度の短期サウスピーク留学をされた、中小企業診断士のSatokoさんは「学んだことをどんどん使っていく」という素晴らしい姿勢を持ち続けていました。

留学の様子を毎日Facebookに英語で投稿する、プレミアム校の日本語禁止テーブルを積極的に活用するなど、多くの生徒がSatokoさんの姿勢に影響されていました。また、粘り強く講師と向き合っていたのが印象的でした。授業中に分からなかったことは、授業後の自主学習で自分で理解できるまでを理解を深めて、翌日の授業に備えていました。

「忙しい中でも英語力を伸ばせる!」ということをSatokoさんは証明してくださいました。(スタッフ玉村)

(留学体験談:フィリピン短期留学のメリットとは?仕事の合間に2度の短期留学で英語耳を手に入れたSatokoさんの留学体験談

(2) Shori Kawamuraさん

Shioriさんは、26週間の留学でTOEIC480点から825点までの大幅アップを達成しました。

実は留学中にバイク事故にあって入院・手術をするというアクシデントにも見舞われたのですが、最後までセブで留学をやり遂げることを決め、リハビリしつつ英語学習を続けられました。

いつも明るく元気で前向きに学習に取り組むShioriさんの姿勢は、たくさんの生徒に良い影響を与えてくださいました!(スタッフ玉村)

(3) Miyuu Kitayamaさん

前職の仕事に区切りがついたタイミングで「新しいことを始めるなら今!」と留学に来られたMiyuuさんは、10年ぶりの英語学習を通してTOEIC535点から835点まで向上されました。

在学中人一倍努力されたからこその結果であるのは言うまでもありませんが、帰国後もサウスピーク同窓会のスピーチコンテストに出場され、見事優勝しました!

帰国してからはなかなか学習時間を確保できなかったり、英語力をキープするのが難しい傾向にあります。しかし、Miyuuさんは忙しい中でも頑張ることができる「自分への厳しさ」を持った方です。(スタッフ横井)

(留学体験談:4ヶ月のフィリピン留学でTOEIC535点 → 835点!10年ぶりの英語学習で、中級者から上級者へと華麗なるステップアップを遂げたMiyuuさん

(4) Kazuma Satoさん

Kazumaさんは、TOEICの点数を13週間で480点から785点まで伸ばしました。

TOEIC600点からスコアが伸び悩んだ時期もありましたが、積極的に日本人スタッフとの学習相談の時間を確保されていました。スタッフのアドバイスを基に忠実にカリキュラムをこなしたことで、卒業前の最後のTOEIC試験で見事結果を残す事が出来ました。(スタッフ野里)

3. TOEIC高得点部門

TOEIC LR試験受験者なら誰もが憧れる「TOEIC900点」ですが、サスウピークにはその900点の壁を越え、日本人受験者の上位3%のスコアを獲得する方がいらっしゃいます。

(1) Takumi Fujiiさん(TOEIC960点:L485点、R475点)

Takumiさんは、オーストラリア留学の経験もある英語上級者の大学生でしたが、サスウピークの留学を通して見事TOEIC900点の壁を越えられました。

8週間で、TOEIC800点台から960点までアップ。これは欧米留学経験者や海外在住経験がある人でも、しっかりと英語学習しないと到達できない点数です。プレゼンテーションコンテストに出場されるなど、日本語禁止校の環境を最大限に活用して成果を出したTakumiさんの将来が楽しみです。(スタッフ玉村)

(留学体験談:TOEIC975点を武器に、大手通信会社から内定をもらったTakumiさん。中堅私立大でも、エントリーシートで落とされなかった。

(2) Ryodai Okudaさん (TOEIC980点:L495点、R485点)

内定先の企業がTOEIC900点以上のスコアを求めていることから、入社時期を半年遅らせてサスウピークで勉強することに決めたRyodaiさんは、TOEIC980点という満点に近いスコアを獲得されました!

留学開始当初は、TOEIC600点台のスタートだったにも関わらず、1か月経つ頃にはすでに750点に到達しました。そして、留学期間後半に980点を取得されたときは、日本語禁校舎には大きな衝撃が走りました。

周りの生徒からも常に目標とされる存在であり、なおかつムードメーカーであるRyodaiさんがいたことで、日本語禁止校全体の勉強に対する士気が高まっていました。(スタッフ横井)

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4. TOEICスコア増加部門

サウスピークの生徒さんは3ヶ月で「平均」TOEIC226点UPさせています。その中でも、2017年最もスコアの伸びが大きかった方をご紹介します。

(1) Hideki Kobayashiさん TOEIC410点→825点(415点UP)

会社を退職したものの「ノースキルニート」になってしまい英語力アップを決意したHidebuさんは、14週間でTOEIC410点から825点まで驚異の415点アップを実現されました。

Hidebuさんが、初心者向けのオリジナル校から日本語禁校へと移動してきた日のことは今でも忘れられません。「日本語禁止校」という名の通り、校舎内は英語のみで会話をするわけですが、初日から周りの生徒にジョークを飛ばしながらコミュニケーションを取りに行っていたんです。

TOEIC試験結果を返却した時も、生徒さんの中で1番いいリアクションをして喜んでいたのを覚えています。(スタッフ横井)

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(2) Kota Tamuraさん TOEIC250点→660点(410点UP)

憧れだった海外就職に挑戦するために留学にこられたKotaさんは、26週間でTOEIC250点から660点まで410点アップに成功されました。

勉強を始めた当初は、基礎的な文法知識が全く身についておらず、中学英語からのやり直しでした。なかなかTOEICの点数が伸びずに苦しんだ時期もありましたが、文法知識の理解が深まめたことによって英語力を伸ばせたことを、TOEICの点数で証明してくださいました。(スタッフ野里)

(留学体験談:憧れだった海外就職のためフィリピン留学。「とにかく結果を出したい」という思いで、徹底的に基礎を叩き込んだ26週間。TOEIC410点UPに成功したKotaさん。

5. スピーチ部門

サウスピークでは定期的に、スピーチコンテストを行っています。コンテストに参加された方の中でも、特に素晴らしいスピーチを披露してくださった生徒さんを紹介します。

Norifumi Yoshiharaさん

転職活動対策としてサウスピークへの18週間の留学を決意したNorifumiさんは、留学を通して卒業スピーチを含めると10回ものスピーチを披露されました。

Norifumiさんは、プレミアム校で常に「English Only Polisy(日本語禁止方針)」を実践されていました。TOEIC855点獲得後は他の生徒さんの相談にのるなど、兄貴的存在としてプレミアム校を明るく盛り上げてくださいました。

「転職のために英語力あげる、明確な目標を掲げ、達成していく。」という姿勢は多くの生徒を勇気付けました。(スタッフ玉村)

(留学体験談:【TOEIC700点から855点までアップ!】10回のスピーチコンテストを通して、スピーキング力を大きく向上させたNorifumiさん

6. 高校生部門

サウスピークでは、春休み・夏休みの期間に高校生の方を対象とした「高校生留学プラン」を開催しております。初めての留学で大きく成長を遂げた生徒さんをご紹介します。

(1) Rei Tanizakiさん

高校1年生のReiくんは、6ヶ月という長期の留学に挑戦しました。

印象的なのは、クリスマスパーティで200人近くの観衆を前に、堂々とソロで英語の歌を歌ったときのことです。勇気のいるパフォーマンスですが、Reiくんは見事に会場を盛り上げていました。

またReiくんがスピーチコンテストなどに積極的に挑戦していく姿は、大人顔負けのかっこよさがありました。(スタッフ前田)

(2) Azumi Fujiiさん

春合宿に参加したAzumiちゃんは、英検準1級合格を目指して、「短い期間をいかに有効に使うか」を考えて勉強に取り組んでいました。

卒業式のスピーチは、台本をしっかりと覚え、観衆の前に堂々と立ちながら自分の言葉で自然に話していました。2週間の留学とは思えない程「発音」が綺麗で、先生達も「wow~」と驚くくらいでした。(スタッフ前田)

7. インフルエンサー部門

2017年、サウスピークでは影響力のあるブロガー・ユーチューバー・インスタグラマーの無料招待企画がスタートしました。本気留学を成し遂げたインフルエンサーの方たちをご紹介します。

(1) ゆきんこさん

インド在住ブロガーのゆきんこさんは、無料期間である4週間だけでは足りず、わざわざ自費で4週間延長されました。

生活の一部になっていた「1日1記事」のブログ更新頻度が、「1週間1記事」と減るほど英語学習にはまってしまったそうです。

8週間の総学習時間は466時間55分で、なんと平日の平均学習時間は11時間だったそうです!スピーチコンテストでも活躍し、校内でもネットの世界でもサウスピークを盛り上げてくださったゆきんこさんは、文句なしのBest Influencer Studentですね!

そんなゆきんこさんのブログからは、留学への熱がガンガン伝わってくるので必見です!(スタッフ玉村)

(ゆきんこさんのブログ:【セブ島留学記?】8週間の総学習時間&実現できた3つの理由。

(2) カルロスさん

記念すべきインフルエンサー留学第1号のカルロスさんは、サウスピークで初めてふんどし一丁で炎天下の中英語学習をされました。

(カルロスさんのブログ:すまん!途上国でビジネスを開業・経営する素晴らしさを語らせてくれないか?

スピーチコンテストでも優勝し、ノースキル文系プランの学生たちの前で講演会をするなどたくさんの生徒に影響を与えた方です。海外フリーランス講座の講師として再びサウスピークに訪れるなど、卒業後もサウスピークを盛り上げてくださるカルロスさんに今後も期待です!(スタッフ玉村)

(留学体験談:10万PVブロガー・カルロスさんが「遊びに来たつもりが、めっちゃ勉強しちゃいました!」と語った”予想外”のフィリピン留学とは?

8. 講師による選定

(1) Saki Kanoさん

Sakiさんは日本人の女性に多い、内気な方ではありません。でも、とってもクールなんです。

彼女からは常にその「クールさ」が溢れ出ているのですが、「英語を学ぶんだ」という強い意志を持っていることは伝わってきました。それにSakiさんはとっても心が広く、彼女の落ち着きぶりや何かを見抜く視野の持ち方には本当に驚かされました。何人かの生徒が彼女のことを「ボス」と呼んでいた理由は多分これですね。

Sakiさんは中国語も流暢に話せます。多国籍の外国人が集まる日本語学校で、スタッフとして長年働いているということで、より生徒さんたちをサポートできるように英語を学ぶ決意をしたのだそうです。

彼女はまだスピーチコンテストには参加していないけど、彼女の喋りは本当に素晴らしいんです。これからも頑張ってくださいね、Sakiさん!(オリジナル校Menchi講師)

Saki-san is not I can call a typical Japanese woman, not timid but cool. Despite the calmness she exudes, her strong determination to learn English is very evident. She’s very open-minded. Her level of maturity and the way she perceives things just amaze me. This is probably the reason why some students call her “boss”. She also speaks and understands Chinese fluently. She’s been working as a staff for many years now at a Japanese school which caters people of different nationalities who want to learn Japanese. She decided to study English so as to assist and to support the students at her school effectively and efficiently. Though she hasn’t participated in speech contests yet, her performance in her classes is excellent. All the best, Saki-san!

(2) Soichiro Endoさん

Soichiroさんは若くて情熱的で、なんでも進んでやる人です。そして、大きな挑戦であるTOEIC試験に対しても、「成功したいという強い意志」を持って望んでいました。

さらに、Soichiroさんは諦めが悪くて、失敗には絶対屈しない人です。これがフィリピン講師陣からSoichiroさんに対するイメージですが、特に生徒が彼の学習姿勢に大きく影響されたのではないでしょうか。英語学習は誰でも簡単に出来ることではないけど、挑戦をしつつ、同時に楽しむものなのだと彼は教えてくれました。

彼は初めてのスピーチコンテストで敗れましたが、何度でも立ち上がってきました。そうしてSoichiroさんは、TOEICのスコアを劇的に向上させました。

これからも色々な英語学習者に影響を与え続けてください。サスウピークはあなたのことを誇りに思っています!(プレミアム校舎Apple講師)

(留学体験談:TOEIC215点UP+スピーチコンテストで2度の優勝!大学4年生のSoichiroさんが語る、就活前に休学をしてフィリピン留学に来ることで得られたものとは?

Young, enthusiastic and a go -getter. A person who is very determined to be successful despite the tests he had to go through in his English study abroad. On top of that, he’s the type who doesn’t take no for an answer, never submits to failure. This is how teachers know Soichiro, and particularly how he inspired other students. He influenced a number of them that to study English may not be a walk in the park yet still take the challenge and enjoy them at the same time. He may failed on his first speech contest but stood up on a couple of times he took the risks. Best of all, he made an impressive increase on his TOEIC score. Keep inspiring more English learners Soichiro! Souspeak is proud of you!

(3) Ryodai Okudaさん

Ryodaiさんは留学を通して、常にモチベーションを高く持ち、可能な限りたくさんのことを吸収しようとしていました。

長期滞在を通して、並々ならぬ時間と努力を費やして英語能力を高めた生徒である彼は、よく模範生として例に出されていました。

彼には様々な強みがありますが、私が講師の視点から考える彼の1番の強みは「何かに妥協しない」ところだと思っています。彼は全スピーチコンテストに参加してきましたが、もちろん成功ばかりではありませんでした。

しかし、その失敗が彼の英語学習を阻止することはありませんでした。彼は謙虚さをもちあわせながら、TOEICの目標点をとると宣言していました。Ryodaiさんは、まちがいなく最も優秀なサスウピーク生の1人です。(日本語禁止校舎Ezro講師)

(留学体験談:1日密着!たった1ヶ月でTOEIC660点から820点に上げたRyodaiさん、「ストイックに15時間勉強」の1日に迫る。

During Ryodai’s student experience, he was highly motivated to learn as much as he could and performed at his best. As a long-staying student, he led by example to other students by putting in time and effort to enrich his English skills. He displayed several strengths, but his main strength, in my observation as one his teachers, is his determination to never settle for less. For instance, he had tried joining all speech contest categories and not at all times he made it with flying colors. However, it didn’t deter him from participating everytime. He also persisted in achieving his TOEIC target score with humility. Indeed, he’s one remarkable Souspeak student.

9. 大賞

以上8部門の生徒さんの家から、2017年度もっとも理想的であった生徒を「サウスピーク・アワード大賞」として表彰させていただきます。

今年はこちらの2名を表彰させていただきます。

10年ぶりの英語学習を通してTOEIC535点から835点まで向上されたMiyu Kitayamaさん(左)と、たった1ヶ月でTOEIC660点から820点にアップさせたのちTOEIC980点を取得したRyodai Okudaさん(右)です!おめでとうございます!

これからもサウスピークは本気で英語力を上げたい方を応援します。