フィリピン本気留学サウスピークは、司法試験受験者向け留学キャンペーンを実施します!

日本企業の海外進出著しい昨今、英語のできる弁護士需要は高まっています。

司法試験受験を終え、司法修習生での活動が始まる前に短期集中で英語力を高めませんか?英語を使える弁護士というビジョンを持つみなさまに、15,000円割引のキャンペーンを実施します。

司法試験受験者向け留学キャンペーン概要

語学学校サウスピークの入学金15,000円が割引となります。

【割引が適用される条件とお申込み方法】

(1)2018年度の司法試験を受験したこと。
(2)留学の開始日が2018年9月、10月のいずれかであること。
(3)下記のお見積もりの「連絡事項・ご質問」の欄に「司法試験受験者」とご記入ください。

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実際にサウスピーク留学を経験された卒業生の体験談

弁護士になる前にサウスピークで実際に留学された卒業生の皆様をご紹介します。

まずは、Ryujiさん。司法修習準備中に、2週間の留学をされました。英会話、英語ディベートなど経験を積まれたことにご満足いただきました。

名前:Ryuji Gau(我有 隆司)さん
職業/年齢:28歳、弁護士志望、司法修習準備期間(東京大学法科大学院修了)
留学期間:2週間
開始時の英語力:TOEIC800点台

人前で自分の意見を述べる経験をたくさん積めたのは期待以上の収穫でした。

うまく話せることもあった反面、留学最終日のディベート大会と、ランチタイムに「百人一首」についてのスピーチで焦ってしまい、いずれも大失敗をしてしまいました。ですがこれらもまた、意識改革のきっかけになった良い経験です。

実際の仕事では、より緊迫した雰囲気の中で、専門的な知識や自身の見解を、正確な表現で述べないといけません。

案件の大小にかかわらずミスが許されない仕事なので、単語や文法レベルで混乱していられないと再認識できました。こんなに重要な気づきを得られるなら、2週間と言わず2ヶ月くらい留学したかったですね。

国際的に活躍できる弁護士を目指す!司法修習に入る直前に2週間の短期留学に来られたRyujiさんの体験談

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続いて、Kahoriさん。司法修習期間を終えられた後、企業で就職される前に3か月のご留学をされました。

留学期間の後半は、特にプレゼンテーションの訓練に特化されました。

名前 : Kahoriさん
職業、年齢 : 20代、(司法修習修了者)
留学期間 : 13週間
開始時の英語力 : TOEIC785点(L400:R385 )⇒TOEIC880点(L440 :R440 )95点アップ↑

私は、司法試験の合格発表が終わった後に司法修習中に就職活動を行い一般企業で内定が決まりました。

英語の勉強が元々好きだったことと、近年、海外の企業買収などの案件が増えたことで、弁護士も英語を必要とする業務が増えています。司法修習期間が終了した後に、企業で働き始めるまでに英語留学をしようと思いました。

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英語でスピーチやディベートの練習をすると、英語が日本語とは違う言語なんだということを改めて意識するようになりました。

例えば、日本人はどちらかというとしっかり自分の意見をアピールすることはあまりしませんが、英語ではもっと明確にアピールする必要があるということなど気付く点も多かったです。

スピーチは時間がかかりますし大変ですが、ビジネスのプレゼンと同じで今後も必要となるスキルだと思います。英語のプレゼンもいまなら出来ると思います。

弁護士のKahoriさん 13週間の留学でビジネスに通用する英語力を身につける

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