2019年4月12日(金)に、南山大学の国際教養学部にて、弊社代表の丸山要平がゲストスピーカーとして講義を行いました。

国際教養学科1年生の皆さんに「フィリピン留学・セブ留学の魅力とサウスピークについて」というテーマで、お話しさせていただきました。

当日の様子

本気留学サウスピークのフィリピン法人代表である丸山は、海外での留学・ワーキングホリデー・起業と、様々な海外経験をしています。

その丸山から「セブ留学が近年人気になっている理由とその魅力」についてお話しさせていただきました。

■欧米への語学留学と比べて、セブ島留学は「価格面やサービス面」で優れている。


■しかし、まだまだ新興の産業であることから「業界としての問題点」も抱えている。

フィリピン留学業界が抱える「海賊版教材問題」「インプットしない問題」「成果の出ない遊びだけの留学問題」を解決する語学学校が、丸山の創業した本気留学サウスピークです。

従来のセブ留学とサウスピークがどのように違っていて、1年に約1500人もの方がサウスピークを選んで留学しに来る理由は何なのか。

「遊び」としての留学ではなく「投資」としての留学が必要とされていることについて述べました。

そして最後に、国際教養学部の1年生として「早期の段階で英語力を身に付けることで、今後の大学生活においてどのようなメリットがあるか」について、サウスピークの卒業生の例を挙げながらアドバイスさせていただきました。

講義後には、40分程度の「質疑応答の時間」を設けましたが、10名以上の学生からたくさんの質問をいただきました。

本気留学サウスピークは、今後とも「交換留学・海外進学・海外インターン・就職活動での成功」を目指す大学生の皆様に、成果の出る本気留学を提供してまります。

講義・出張授業のご依頼は、広報 窪田までメールにてお問い合わせください。


■連絡先:info@souspeak.com

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