留学までの流れ

 

————–ご成約前の流れ————–

1. 留学に関する情報を集める

2. サウスピークに見積もり依頼をする

3. サウスピークの説明会に行く

————–ご成約後の流れ————–

4. オンライン事前学習面談をする

5. 事前学習をコツコツ進める

6. 留学に必要なものを準備する

7. 留学中の旅行計画を立てる

—————————————–

(おまけ) よくある質問

ご成約前の流れ

サウスピークへの留学をするにあたって、ご成約前の流れは以下の通りです。

1. 留学に関する情報収拾をする

2. サウスピークに見積もり依頼をする

3. サウスピークの説明会に行く

それぞれについて詳しく説明します。

1. 留学に関する情報を集める

まずは、留学に関する情報を集めましょう。

以下の順番で、情報収拾していきます。

フィリピン留学について知る

各語学学校の違いを調べる

英語力を最も伸ばす「語学学校サウスピーク」を知る

留学エージェントを活用するときの注意点を知る

フィリピン留学について知る

フィリピンは「世界で最もビジネス英語能力が高い国」として知られ、日本人の留学先としても欧米圏に迫る人気があります。2018年には語学留学先の国としてはイギリスを超えました。

フィリピン留学、セブ島留学とは

フィリピン留学は欧米留学とは違い、留学費用が安く、マンツーマン形式のレッスンを受けられ、家事をする必要がありません。従来の観光に等しい語学留学とは異なり、英語力を短期間に劇的に高める点が注目され、2012年以降、日本でも一般的な語学留学先として知られてきています。

フィリピン留学と欧米の語学学校の比較について

各語学学校の違いを知る

フィリピンにある約500校の語学学校から「英語力が伸びる学校」を探すのは、至難のワザです。

「いつまでにどのくらいの英語力に到達したいのか」という具体的な目標・期限を決めた上で、学校探しをしましょう。

フィリピン留学・ダメな語学学校選んで失敗する理由

本当に英語力を伸ばせる学校を選ぶために、5つのポイントを確認します。

・生徒の学習実績
・生徒のスピーキング動画
・レッスンで使用する教材
・自習室の稼働状況
・レッスンを担当する教師の英語力

5つのポイントを抑えて、学校を選びましょう!

「英語力を上げる」フィリピン留学の語学学校選びのポイント5つ

また5つのポイントを抑えられずに、英語力が伸ばせない学校に行ってしまった際に起こる「フィリピン留学の失敗例を知っておくことも大切です。

良くない語学学校の特徴を知っておくことで、「留学失敗」という最悪の事態を避けられます。

フィリピン留学・セブ島留学、2大よくある失敗体験談(2018年最新版)

英語力を最も伸ばす「語学学校サウスピーク」を知る

サウスピークはフィリピン留学業界において「最も英語力が伸びる語学学校」「真剣に英語力を高めたいと考えている生徒が集まる語学学校」として有名であり、日本人経営の語学学校としては最大規模の語学学校です。

サウスピークは生徒の英語力の伸びを確認する物差しとしてTOEIC LR試験を使用しています。そしてサウスピークは生徒のTOEIC LR試験の点数が、3ヶ月で「平均」226点上がる語学学校です。

しかし、サウスピークは「TOEIC専門学校」ではありません。サウスピークでは英語の4技能(聞く、話す、読む、書く)をまんべんなく高める学習カリキュラムに沿って勉強することで、スピーキング力を大きく伸ばすこともできます。

また、サウスピークでは「卒業生たちのその後」も、他の学校とは大きく違っています。

<大企業への内定を決めた東洋大学のShotaさん>

 

僕は、フィリピンの留学でTOEICを400点から915点まで515点あげたということを基本的にアピールしていました。

エントリーシートにも毎回留学経験を書いていましたが、落ちたことは一度もなかったですよ。笑

(関連記事:「学歴なんて関係ない」大企業への内定を決めた東洋大学shotaさんの休学体験談

「目に見える形で」英語力を伸ばすことによって、多くの生徒様が帰国後の「転職活動・就職活動・留学・ワーキングホリデー」を成功させています。

語学学校サウスピークのご紹介

留学エージェントを活用するときは気をつける

従来の北米留学に代表される語学留学では留学エージェントを使うことが多いですが、フィリピン留学では留学エージェントを使用せずに、直接語学学校に留学申し込みをするのも珍しいことでは有りません。フィリピン留学では語学学校が直接生徒と繋がる形式も一般的です。

さらにフィリピン留学に関していえば、「留学エージェントを使用するのは自社だけで集客できないイマイチな人気のない語学学校」ばかりですので、正直言って留学エージェントを使用するはお勧め出来ません。

ただ、フィリピン留学全般の情報収集をする際に、他校との比較をする際に「留学エージェント」を使用されることもあるでしょう。その場合には下記の記事を参考に情報収集を行って下さい。

【フィリピン留学の闇】留学エージェントの話は鵜呑みにするな!

「留学エージェントは、語学学校にとって不都合な情報は削除している」ことに気をつけてください。また、留学エージェントを頼る場合には、複数のエージェントから情報収拾をしましょう。

現在サウスピークは、「フィリピン留学を失敗させないための電車書籍」の無料プレゼントを実施中です。ぜひご一読ください。

2. サウスピークに見積もり依頼をする

色々な語学学校を見る中で「サウスピークでの留学」に興味を持たれた方は、以下のいずれかの方法でお問い合わせください。

(1) 「無料お見積もり」に申し込む

(2) 「無料お見積もりフォーム」からメールで問い合わせる
※この時点で、無料お見積もりに申し込む必要はありません。

(3) 「サウスピークの留学説明会」に参加する ※留学説明会への参加は必須では有りません。

留学にかかる費用の総額は、「実際、サウスピーク留学費用の総額はいくらかかるのですか?」の記事に一般的な留学事例をまとめているのでまずはこちらの記事を参考にしてください。

さらに詳細に料金について確認をされたい場合には、「無料お見積もり」を依頼することで、ご希望の「留学スケジュール」や「校舎・部屋のタイプ」でどのくらいの留学費用になるかを知ることができます。

下記のバナーをクリックして、お見積もりにお申し込みください。

オススメのお申し込み時期

留学へのお申し込みは「留学開始日の3~6ヶ月前」にするのがオススメです。

サウスピークでは最大「留学開始日の1年前」から留学にお申し込みいただけます。

お申し込みが早いほど、留学前の事前学習期間を長く確保できます。留学前にTOEICを200点以上アップさせることも可能です。

なお、直前申し込みの方は、最低でも「留学開始日の2週間前」にお申し込みください。サウスピークでは海賊版教材を使用せずに日本の有名参考書をレッスンで使用しているため、この教材の準備のために他校よりも申し込み締め切りが早くなっております。

実際のところ、留学開始の1ヶ月を切ってから申し込む直前入学の方は常に一定数おります。特に4週間以下の短期留学の方々が多いです。

サウスピークのお見積もりについて

サウスピークは「お見積書の依頼」を受領した時点で、部屋を手配する「仮予約」をさせていただきます。

仮予約のキャンセルは無料です。この時点でいかなる手数料も発生しません。仮予約から5日以内に、お見積もりの金額を指定の口座までお振り込みいただくと「本契約」となり、予約が確定致します。

本契約後の留学費用に関しましては、キャンセルポリシーに従ってご返金します。

3. サウスピークの説明会に行く

サウスピークは、毎週平日と土日に「無料留学説明会」を東京・新宿にて開催しています。

大阪・京都・名古屋でも、毎月開催しています。

海外留学経験のあるスタッフや、セブ島の現地情報に明るいスタッフが説明会を担当します。

説明会への参加は必須ではありません。

サウスピーク留学説明会には参加されずに、サウスピークへの留学を決定される方が大多数です。

サウスピークは情報発信を熱心に行っている語学学校であるため、ウェブサイトを読み込めば、説明会にあえて参加する必要は有りません。

逆に説明会に参加されるのがお勧めの方は下記の方々になります。

  • 「Webサイト、無料電子書籍、メールでのお問い合わせ」での情報収拾を通して、疑問点がある方
  • 現時点でフィリピン留学の具体的な計画はないけれど、なんとなくフィリピン留学について知りたい方
  • 東京・大阪・名古屋など、説明会会場の近くに住んでいる方

以上の方々にお勧めです。

>>>>>無料留学説明会に行く<<<<<

ご成約後の流れ

「お見積書の発行」から5日以内に、指定の口座までお振り込みいただくと「ご成約成立」となります。

ご成約後の流れは、以下の通りです。

4. Skypeでの事前学習面談をする

5. 事前学習をコツコツ進める

6. 留学に必要なものを準備する

それぞれについて詳しく説明します。

4. オンライン事前学習面談をする

サウスピークでは生徒様とのご成約成立後に、生徒様の学習目的や到達目標に合わせた「学習カリキュラムを個別に作成しています。

その学習カリキュラムを元に、入金後から約2週間後に行うのが日本人スタッフとの「オンライン事前学習面談」です。

この「留学するまでに何を事前に学習すれば良いのか指導する学習相談、それを生徒様が”日本”にいる間に行っている」語学学校は、サウスピーク以外に5社もありません。

事前学習面談では事前学習と留学で使う英語参考書を決定します。サウスピークは日本の参考書を教材として採用しているので、日本の書店でお求めいただけます。

初級者の方が事前学習で使用する教材の一例。

この英語参考書を使って勉強することで、フィリピンに来る前から留学を開始できます。

過去の卒業生の中には、日本での事前学習で、TOEIC LR試験の点数を300点以上上げた生徒様もいます。

サウスピークでは留学前からTOEICを200点あげることも可能です。

【補足】事前学習をしてくる方々は少数です

サウスピークは事前学習制度に力を入れていますが、実際のところ、特に初級者で事前学習を十分にできる方々は少数派です。みなさん参考書を1~2冊着手するくらいです。

サウスピークでは事前学習無しの生徒の方々にも対応していますし、また事前学習を一人で進めるのが大変な生徒の方々向けのサポート(後述)も行っています。

語学留学をする方々の大半は初級者です。ですので、初級者の方々はあまりビビらなくても大丈夫です。

5. 事前学習をコツコツ進める

「事前学習カリキュラムを受け取って、おしまい」では意味がありません。

この学習カリキュラムを元に、日々の英語学習を継続させていくことが大切です。

事前学習では、主に「英文法・英単語・初級英会話」について学びます。

これらの事前学習を終わらせてくることで、フィリピンでの留学効果を最大化することができます。

<事前学習を終わらせることで、フィリピンでできること>

◆中学・高校英文法を終わらせる
フィリピンで文法学習をする必要なし
現地での留学生活をサバイバルできる

◆TOEIC LR試験500点に到達する
グループレッスンを受けられる

◆TOEIC LR試験800点に到達する
アウトプット(話す・書く)の練習に特化できる

早めに留学に申し込むことで、事前学習のための期間を長く確保することができます。

そして、その期間に事前学習を頑張れば頑張るほど、フィリピン留学はもっと充実したものになります。

フィリピンに来てから「日本でもできる英語学習」を行うのは、非常にもったいないです。

でも会社や大学に行きながら、英語学習を継続させるのは大変ですよね。サウスピークに入学される方の中でも、事前学習を終わらせてくるのは全体の2~3割しかいません。

そこでサウスピークでは、生徒さんの事前学習をサポートするために「3つのプラン」をご用意しました。

<事前学習をサポートするための3つのプラン>

事前学習勉強会

新宿オフィスの中学・高校英文法プラン

LINEサポートプラン

事前学習勉強会では「事前学習の進め方の実演を見ること」と、留学を成功させる生徒の特徴を知ること」の2つができます。

中学・高校英文法プランでは「中学・高校英文法の学び直し」と「勉強習慣の確立」の2つができます。

LINEサポートプランでは「フィリピン人講師による作文・発音の添削を受けること」と「勉強習慣を確立させること」の2つができます。

これらのプランを活用することで「日本での事前学習」を充実させ、留学効果を最大化することができます。

「日本での事前学習+フィリピンでの学習」で、さらなる英語力の飛躍を目指しましょう!

事前学習ゼロでも、なんとかなります

「結局、事前学習が手付かずのまま……」という状態でも、心配ありません。

サウスピークは、初級者向けの対応に優れています。

サウスピークでは「英文法を日本語の教材で学べる」という環境が整っていますので、日本での事前学習が不十分でも、フィリピン留学を通して大きく英語力を伸ばすことができます。

事前学習をやり遂げるためのサポート

6. 留学に必要なものを準備する

ご契約成立後、サウスピークはお客様に「留学のしおり」をお送りします。

このしおりに「現地生活で必要な知識」や「日本から持っておくべき所持品の情報」をまとめてあります。しおりをご確認の上、留学準備を行って下さい。

留学の準備について

7. 留学中の旅行計画を立てる

勉強ももちろん大事ですが、せっかくフィリピン・セブ島まで行くのですから「観光」も楽しみましょう。

サウスピークでは、土曜日が退寮日になっています。

土曜日にそのまま日本へ帰るよりも、3日間くらい観光を楽しんでから帰ったほうが、航空券は安く済みます。

セブ島のオススメ観光スポットは、ぜひ下記記事を参考にしてください。

【フィリピン・セブ島留学】4週間以下の短期留学生向け、おすすめレストラン&観光地5選

(おまけ)よくある質問

サウスピークでの留学に関する疑問がある場合は、ぜひ「よくある質問のページ」をご覧ください。