5年で7倍の規模になった語学学校サウスピーク

語学学校サウスピークを開学してから5年が経ちました。2013年春の開校当初は30人定員を下回る小さな語学学校でしたが、現在では200人を超える大規模校になりました。2018年夏には、一番生徒が多い週で252人の生徒の方々がサウスピークで学ばれました。

サウスピークは、5年間で7倍の規模に躍進しました。

現在はフィリピン・セブ島に3校舎、東京・新宿に営業事務所(写真 右下)を構えるだけの規模になりました。

なぜここまで躍進出来たのか、なぜここまで多くの生徒の方々に選んでいただいているのかのでしょうか。

※2017年秋に東京で開催したサウスピーク同窓会で撮影

サウスピークが開学当初から5年で7倍以上の規模に成長できた2つの理由

1番目の理由はフィリピンにある他の語学学校と比べて、それどころか日本・アメリカ・カナダなどの語学学校と比較しても『圧倒的に英語力が伸ばせるから』です。

従来の語学留学先であった、アメリカ・カナダ・イギリス・オーストラリア・ニュージーランドの語学学校に行くよりも「英語力が伸びる」ということで、フィリピンにあるサウスピークが選ばれています。

2番目の理由は「レッスン料と宿泊費・食費・生活費込みで、1ヶ月で15万円からという、従来の語学留学の半分程度しか費用がかからないから」です。15万円というと、東京で一人暮らしをする場合の金額に相当します。フィリピン留学の場合は、その金額でレッスンを受講することも出来ます。

フィリピンという「近くて」「安い」発展途上国にサウスピークは拠点を置いています。そのため、アメリカのような先進国への語学留学と比べて、留学費用は半分以下になっています。サウスピークではレッスン料と宿泊費・食費・生活費込みで、1ヶ月で15万円からという廉価な価格で教育サービスを提供出来るのです。

その結果、これまではお金の関係で留学出来なかった多くの人々に対しても、語学留学をする機会を提供しています。

現在サウスピークに留学してくる方々

従来の語学留学に比べて、英語力を圧倒的に伸ばせて、しかも費用が安いサウスピーク。そんなサウスピークに留学してくる方々は主に下記の方々になります。これらのいずれかに該当する方がサウスピークに留学することで、英語力を高め、自分の望む未来に進んでいっています。

サウスピークに留学してくる主な留学生は下記の方々

(1)転職活動・就職活動のために英語力を上げる必要性がある人達。TOEIC LR試験で高得点を獲得する必要がある人達

(2)英語が苦手だけれど、英語学習に再挑戦しようと決めた初級者達。英語学習やり直し組

(3)ワーキングホリデーに行く前に英語の基礎力を上げることを希望している人達。仕事場で使っても失礼にならない英語表現を学びたい人達。

(4)アメリカ・イギリスなどへの語学留学・交換留学に行く前に英語の基礎力を上げる必要がある人達。TOEFL iBT試験、TOEFL ITP試験、IELTS試験対策を希望している人達。

(5)TOEIC LR試験の点数は高いけれど、英会話経験があまりなく、発音矯正のレッスンを受けたことがない中上級の人達。英会話のレッスンを集中的に受けたい人達。

サウスピークのそもそものカリキュラム2大方針

サウスピークがこういった方々に選ばれる最大の理由、『圧倒的に英語力が伸ばせるから』という点について掘り下げていきます。

サウスピークを開学するにあたって学習カリキュラムの基本方針を2つ定めました。

基本方針(1) 3ヶ月でTOEIC LR試験の点数を200点以上伸ばすことが出来る。

基本方針(2) マンツーマンレッスンで英会話が出来るようになる。

この2つの基本方針がサウスピークの大元の方針であり、この学習方針が評価されたからこそ、7倍以上の規模に拡大出来ました。

この単純、かつ明快な2つの基本方針がなぜここまで評価されたのかというと、この2つの基本方針を実現できる語学学校が世界中のどこにも存在しなかったためです。

2018年現在もこれは実は変わっておらず、この基本方針を実現出来る語学学校は存在しません。そのため、わざわざフィリピン・セブ島にあるサウスピークにまで留学してくる日本人留学生が多数います。2018年にはその数は年間で1,500人を超える見込みです。

2大基本方針は生徒の卒業後を考えた出口戦略から生まれた

フィリピン留学で、生徒の卒業後まで考えて学習カリキュラムを作成している語学学校は稀です。

「素晴らしいレッスンを受講することが出来た!」

「外国人の友人が出来た!」

「日本では体験することが出来ない体験が出来た!」

一般的な語学学校の体験談を読むと上記のようなものばかりです。基本的には「海外旅行」や「異文化体験」と大差ないものばかりです。客観的に英語力がどう伸びたのかが分かるものはとても少ないです。

そのためフィリピンの語学学校の多くは、留学すること自体が目的となっており、何の成果も残すことが出来ないまま生徒が帰国していくような語学学校ばかりです。

フィリピン留学中は楽しい南国生活を満喫するばかりで、何の成果も得られないまま帰国したらどうなるでしょうか。何の成果も残せていない生徒は、帰国後に厳しい現実に直面します。

多くの生徒は、客観的に英語力をどれほど伸ばせたのかを証明することが出来ず、留学前に希望していた英語を使った仕事にはまずつけません。そしてさらに悪いことに語学学校の同窓会に出たら「仕事が決まっていない無職の人達ばっかり」だった、ということすら有ります。

一方、サウスピークではそういう曖昧な感想しか出てこない学習カリキュラムではなく、具体的な成果が分かるものにしようと決めていました。サウスピークは開学当初から「留学が終わった時点」、つまり生徒が語学学校を卒業した後の事を考えてカリキュラムを作っていました。

フィリピン留学自体を「目的」にせずに、あくまでフィリピン留学を「手段」として、その後の人生をプラスにしていくための学習カリキュラムを提供し続けたことが、サウスピークが他の大多数の語学学校と異なる点です。

生徒の成果を意識した「出口戦略」

サウスピークでは、「留学を通して生徒が得られる成果」を意識してカリキュラムを作っています。それがサウスピークの「出口戦略」です。

サウスピークであれば、留学することで目に見える形で英語力を伸ばすことができ、その後の人生を良い方向に持っていくことができます。

例えば、平均的な学力しかなかった中堅私立大学の文系学生が、6ヶ月で東大生並みの英語力を手に入れて、一流企業に内定が決まったというような例はたくさんあります(TOEIC LR試験で400点⇒800点へと飛躍)。

社会人の方でも、英語力を伸ばしたことで仕事の幅が広げた方は数多くいらっしゃいます。

ワーキングホリデーの準備として留学された方は、ワーキングホリデー開始後に希望の仕事で働けています。例えば、高い英語力が必須となるカフェなどの接客業で働いています。

このように、サウスピークは生徒が「留学を終えた時点で目に見える成果を残すこと」を意識したカリキュラムを作ってきたため、5年間で7倍の規模に成長することができました。

誰がやっても英語力が伸びる再現性の高いカリキュラム


サウスピークほど「生徒全員の英語力を伸ばす」ための体系的な教育システムが出来上がっている語学学校は、今のところフィリピンにはありません。

(留学期間)「1週間滞在」から「半年、26週間滞在」まで対応

(学力)「中学校で英語学習に挫折した英語が苦手な初級者生徒」から「日本人の上位2%に所属する、TOEIC LR試験で900点を超える上級者生徒」まで対応

これらに全て対応出来、かつこの人達に合った学習カリキュラムを提供できるのはサウスピークのみです。

ここまで幅広い生徒に対応できる学習カリキュラムを作成をなぜサウスピークが出来るのかというと、サウスピークの創業者であり、サウスピーク塾長(学習カリキュラムの総責任者)である柴田 @HAL_J がいるためです。柴田は過去に英語参考書(「20歳を過ぎてから英語を学ぼうと決めた人たちへ」 26,000部のベストセラー)を出版しており、初級者から上級者まで適切な英語参考書を選ぶ専門家であるためです。

また、サウスピーク創業者として、それまでに関わった英語教育の知識を踏まえた上で、サウスピークのマンツーマンレッスンを創り上げました。

サウスピークと比べて他のフィリピンにある語学学校がどうかというと、そもそも他の語学学校の学習カリキュラムがどのように作られているかというと、日本人学習者のことをよく分かっていないフィリピン人講師達が作製しています。英語教育についてあまり良くわかっていない日本人や韓国人の経営者は、カリキュラムの作製をフィリピン人講師たちに丸投げします。そのため、日本人学習者の要望に添っていない残念な学習カリキュラムが作られています。

具体的に言うと、留学期間に関していえば、多くの語学学校が3ヶ月以上の留学期間に対応出来ていません。これは3ヶ月以上の中長期留学の生徒向けの学習カリキュラムがないためです。

また、対応できる学力の面に関して述べると、特に初級者対応が出来ない語学学校が多いです。フィリピン留学の大多数を占める韓国系語学学校では初級者・中級者の日本人生徒がレッスン内容を理解出来ていません。また、TOEIC LR試験で800点以上の人達が満足出来るレッスンを提供出来る語学学校もほとんど有りません。これも日本人学習者のことをよく分かっていないフィリピン人講師たちが学習カリキュラムを作製しているためです。

日本人経営の語学学校も同様で、中上級者が満足出来ない質の低いレッスンを提供している大手語学学校や、TOEIC LR試験700点以下はほぼ全員脱落すると言われているスパルタ語学学校などなど、多くの課題を抱えている語学学校が大部分です。

サウスピークほど柔軟に幅広く対応出来ている語学学校は2018年時点で存在しません。

キーワードは再現性

語学学校の公式サイトで英語力を向上させた生徒を紹介している語学学校はありますが、よくよく読み込んでみると、その語学学校の教育内容が優れていたわけではなく、あくまでもその生徒個人の学習能力が高かった事例が多いです。

そのため、「その語学学校の学習カリキュラムに従っていれば、その人と同じように英語力が伸びるのか」という疑問をどうしても出てきます。そういった語学学校が紹介している成績が向上した生徒の体験談はその人の体験談が1つあるだけで、類似したものがないものばかりです。

これは「再現性がない」状態であると言えます。

そうではなくて、「誰であっても、同じように学習をすれば、同じような結果になる」という「再現性」をサウスピークでは非常に重視しています。

そして、この「再現性」が評価されて、サウスピークでは開学当初からわずか5年で7倍以上の規模の語学学校になることが出来ました。

再現性のあるカリキュラムで「学習サイクル」が回る

サウスピークでは「誰であっても、同じように学習をすれば、同じような結果になる」からこそ、良い「学習サイクル」が回っています。

学習サイクルとは、「生徒の英語力が上がり、卒業後に生徒が夢を叶え、成功した生徒が口コミを広げ、学校へ入学する生徒が増える」という学習の循環のことを指します。

サウスピークの学習サイクル

フィリピンの語学学校でこのサイクルが回ってるところは、日本人向けの語学学校に関して言えば、聞いたことがありません。多くの学校が「南の島での体験、楽しかった!」というところで止まってしまい、サイクルの1段階目である「(1)生徒の英語力が上がる」にも達していないのです。

そんな留学中に遊んでしまった人も、帰国後には現実に直面します。英語力が伸びていないため、仕事を見つけられないのです。

実というと、英語力が上がらないまま帰国する語学留学を失敗させた人達は本当にたくさんいます。けれど、留学しても英語力を上げられなかったという事実は本人が隠しておきたい恥ずかしい過去であるため、周りには自分から積極的に留学経験を話したりはしません。

「留学を通して生徒が得られる成果」を意識しない、出口戦略を考えていない語学学校は、この学習サイクルを回せていない状態です。 楽しい南国体験のほかに得られた成果がないので、次に繋がりません。

サウスピークは「留学を通して生徒が得られる成果」を意識した「再現性の高いカリキュラム」を作っているため、「学習のサイクル」を回すことができるようになりました。

サウスピークの4つの大きな特徴

フィリピン留学業界のみならず、日本にある語学学校と比べても圧倒的な成果を納めている語学学校サウスピーク。

上記で紹介した卒業生の体験談はサウスピーク全体の体験談のごく一部です。なぜここまで短期間で英語力を伸ばすことが出来るのか。短期間で英語力を劇的に伸ばすことが出来るサウスピークの学習カリキュラムの特徴を下記にまとめました。それぞれ興味のある箇所から読み進めてください。

【特徴1-1】日本で販売されている質の高い英語参考書を教材として使えます。

【特徴1-2】フィリピン留学海賊版教材問題 ~韓国人向けの白黒コピーの残念教材で勉強しなければならない~

【特徴2-1】反転授業の導入。英語力を最短で伸ばせる第2言語習得論(SLA)に基づく学習カリキュラム

【特徴2-2】フィリピン留学で人気の「長時間のマンツーマンレッスン」では英語力が伸びない理由

【特徴3】フィリピン人英語講師で上位10%の学力を持つ講師達

【特徴4】平均10時間の学習時間、徹底的に英語学習が出来る環境

【特徴5】留学前から勉強を開始出来る事前学習面談を実施しています。

これから先の記事はこれまでサウスピークでどのような実績を残してきたのかという具体的な卒業生の紹介になります。具体的な体験談を知りたい方は、引き続きこの記事を読み進めて下さい。

そうでなく、サウスピークの特徴をより詳しく知りたい方は上記の特徴ページを読み進めて下さい。

サウスピークがどのような卒業生をこれまで世の中に送り出してきたか

ここでサウスピークを始めるにあたって学習カリキュラムの2大基本方針を再掲します。

基本方針(1) 3ヶ月でTOEIC LR試験の点数を200点以上伸ばすことが出来る。

基本方針(2) マンツーマンレッスンで英会話が出来るようになる。

以下、この2大基本方針に沿って、サウスピークがどのような卒業生を世の中に送り出しているのかをまとめました。

成果(1)留学の圧倒的な成果を具体的な数字として残すことが出来た。

「語学留学をしたけれど、英語力の伸びを示せる客観的な証拠が何もない。だから履歴書に何も書けない……。」

「語学留学をしたけれど、TOEIC LR試験の点数がほとんど伸びていなかった……。」

⇒その結果、帰国後に行う就職活動が上手く行かなかった。こうしたこれまでの語学留学につきものであった「曖昧さ」を徹底的に無くしているのがサウスピークです。

「客観的な英語力の伸びは保証出来ないけれど、楽しく国際交流が出来る」というアメリカ・カナダ・イギリス・オーストラア・ニュージーランドなどへの従来の語学留学、また他の多くのフィリピンの語学学校、これらとサウスピークは違います。「客観的に英語力の伸びを証明することが出来る」という点で語学学校サウスピークは全く異なります。

そして、サウスピークでは日本やその他の国々で勉強する場合と較べて、短期間で圧倒的に英語力を伸ばすことが出来るのが最大の特徴です。

3ヶ月(13週間)で約750時間の英語学習を一気に行います。そして、TOEIC LR試験の点数を200点以上、一気に高めます。これがサウスピークで学ぶ留学生たちの平均的な成果です。

TOEIC LR試験の点数を上げた後には、英語での履歴書・面接対策を行い、就職活動・転職活動を有利に進めるための準備をします。

以下にこれまでにサウスピークに留学し、大きな成果を残された方々の学習体験談を紹介致します。

◆中級者の留学体験談

【TOEIC600点⇒800点】 フィリピン留学失敗経験者のMayuさん。苦難を乗り越え、TOEIC600点から目標だった800点まで到達!達成感で満ちあふれた、10週間のフィリピン留学。

【TOEIC700点⇒945点】 3ヶ月でTOEIC700点から945点にアップ「英語力を伸ばす唯一の道は、カリキュラムを信じること」Hinakoさん

【TOEIC610点⇒840点】 16週間のフィリピン留学でTOEIC610点から840点まで230点アップ!スピーキング能力も向上させ、「将来の夢」を見つけたYukaさん

【ビジネス英語】 英語留学は30年越しの夢!18週間のフィリピン留学で学習習慣を身につけ、新天地での事務所立ち上げに向けてビジネス英語と発音に磨きをかけたSeijiさん。

◆初級者の留学体験談

【ブロガー無料招待企画】  インド在住ブロガー・ゆきんこさんがフィリピン留学。英語初級者でも1日10時間の勉強で、自信を持って英語を話せるようになった!

【TOEIC380点⇒680点】「勉強の仕方が分からなかったので、ひたすらカリキュラム通りの勉強をしました」大学生のSaeruさん TOEIC380点から680点まで伸ばし、自信をつけた4ヶ月間

【TOEIC270点⇒645点】「この子の英語を通訳して」フィリピン人講師を手こずらせるほど英語超初心者だった私が、TOEICスコアを270から645まで上げて海外就職を目指すまで

【TOEIC340点⇒650点】 ワーホリ前の事前準備として、19週間のフィリピン留学でTOEIC340点からTOEIC650点まで向上されたNatsukiさん

【TOEIC180点⇒620点】 TOEIC180点から620点までアップ!1632時間の英語学習を通じて、Shoさんが「勉強する方法」を体得した瞬間とは?

成果(2)「英語で話す」「英語で書く」能力を飛躍的に高められた。


サウスピークでは「英語で話す」「英語で書く」能力を飛躍的に高められます。

サウスピークで行われているマンツーマンレッスンは「すでに英語が出来るようになった日本人が、後に続く日本人学習者のために作成したレッスン」です。「日本人の英語学習アドバイザーが、日本人生徒のために、日本で販売されている優れた英語参考書を使い、日本人にとって最適な学習カリキュラムを提供している」のがサウスピークです。

この日本人英語学習者向けに特化したサウスピークでのレッスンを通じて、「日常会話程度の簡単な英会話が出来るようになるだけでなく、仕事や学業の場面で通用する高度な英会話を身につけることが可能」です。

また、最初に述べたTOEIC LR試験で600点以上の中上級者の方は、TOEIC SW試験対策を行うことで、ビジネスで通用する「英会話能力」「英作文能力」を身に付けてもらいます。TOEIC SW試験の点数では320点(8割の得点)、360点(9割の得点)を獲得することを目指してもらいます。

(スピーチをしているKenzoさんの留学体験談)13週間のフィリピン留学でスピーキングに目覚めたKenzoさん!英語オンリー+スピーチ+発音矯正で会話力に磨きをかける。

◆上級者の生徒体験談 ※全ての体験談にスピーチ動画有り

【ブロガー無料招待企画】 TOEIC945点のゆきひろさんが「達成感あり!」と語った3週間のフィリピン留学とは?

【TOEFL対策】海外大学院進学を目指して、フィリピン留学でTOEFL対策!スピーキング力向上のための「型」を身につけ、実践まで行ったRenaさん

【英語で議論】海外の大学に留学中のMasakiさん、11週間のセブ留学で「英語で議論する自信を手に入れる」

【海外就職】10週間のフィリピン留学でTOEIC940点、iELTS平均6.5まで到達!海外就職を目指すMasanoriさん

(次の記事)【特徴1-1】日本で販売されている質の高い英語参考書を教材として使えます。