学習カリキュラムに関して述べると、サウスピークではフィリピン留学、セブ島留学
の”常識”に真っ向から挑戦する3つのこと行っています。以下に述べる3つの事はサウスピークが業界で初めて実現したことばかりです。

挑戦1…日本で販売されている英語参考書を教材として使えます。
挑戦2…フィリピン留学、セブ島留学の”常識”である長時間マンツーマンレッスンを否定しました。
挑戦3…落ちこぼれを決して出さない、一人一人が自分のペースで学ぶことが出来る完全習得学習を導入しました。

サウスピーク学習カリキュラムの挑戦1


【詳細記事へ】日本で販売されている英語参考書を教材として使えます。

フィリピンにある語学学校で唯一、全てのマンツーマンレッスンで日本で販売されている英語参考書を使用できる語学学校はサウスピークだけです。

他の語学学校は日本人向けでない韓国人向けの教材、もしくはアメリカの語学学校で使われている教材、あるいはフィリピン人講師が独自に制作した教材を使用しています。

サウスピーク学習カリキュラムの挑戦2


【詳細記事へ】フィリピン留学、セブ島留学の”常識”である長時間マンツーマンレッスンを否定しました。

これまで誰も言わなかったのではっきりと私が言いますが、「フィリピン留学の常識とされる1日5?8時間の長時間マンツーマンレッスンは英語学習上、きわめて非効率的な学習方法」です。フィリピン留学ではどんなに長くても1日4時間以下のマンツーマンレッスンにすべきです。

マンツーマンレッスンを最大限活かせるカリキュラムをサウスピークでは導入しました。

サウスピーク学習カリキュラムの挑戦3


【詳細記事へ】一人一人が自分のペースで学ぶことが出来る完全習得学習の導入

中学1年で英語学習をあきらめた人達、サウスピークにはこのように英語が本当に苦手な人が多数入学してきています。また、他の語学学校で英語学習を満足に出来なかった人達も入学して来ています。一方でTOEIC800点超、900点超の上級者の入学も有ります。

なぜサウスピークはこのように初級者から上級者まで対応できるのかというと、それは『完全習得学習』を導入しているからです。

次のページからそれぞれの挑戦について順番に説明をしていきます。

(次の記事へ)日本で販売されている英語参考書を教材として使えます。